木科雄登 ババリアンオープン2020 フリー演技 (解説:なし)

ドイツ・オーベルストドルフ(Oberstdorf)のパラベラ開催された国際競技会「2020年ババリアンオープン(Bavarian Open 2020 )」、日本代表-木科雄登(Yuto KISHINA)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2020年2月9日
曲名:エリオット・ゴールデンサル 映画『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』より (Interview with the Vampire) [振付:トム・ディクソン]
技術点:58.12
構成点:71.60
合計: 129.72 (フリー5位、総合3位)

Interview With The Vampire
エリオット・ゴールデンサル



『木科雄登 ババリアンオープン2020 フリー演技 (解説:なし)』へのコメント (2件)

  • 1
    シューアイス  2020/02/10(月) 15:17:13  ID:d2f072231

    インターハイ、八戸国体にも出ていましたね。ハードスケジュールでした。お疲れ様です!

    今季はフリーの3Aが鬼門でしたね。今回ショートでは綺麗に跳べていましたし、プログラムも丁寧にこなせていて、PCSも2番目に高かったのに…そこが本当に惜しいところです。(ジャンプの加点が全体的に渋いような気もしますが…)
    トランジションはもうひと工夫?

    表現が少し控えめに感じられる時もありますが、動きは洗練されていますし、見ていて心地よい滑らかなスケーティングが私は好きです。
    更なる飛躍を願いつつ応援しています!

  • 2
    ある  2020/02/11(火) 04:04:18  ID:25a51a876

    ジャンプミスで、点数が伸びませんでしたね。勿体なかったです。それで順位が一つ上がったかも知れないのに。