宮原知子 ロステレコム杯2019 エキシビション演技 (解説:ロシア語)

2019年ISUグランプリシリーズ第5戦、ロシア・ モスクワ (Moscow)のメガスポルトで開催された国際競技会「2019年ロステレコム杯(ISU GP Rostelecom Cup 2019)」、女子シングル第4位、日本代表-宮原知子(Satoko MIYAHARA)のエキシビション演技の動画です。


Date:2019年11月17日
曲名:エリック・サティ 『グノシエンヌ第1番』(Gnossienne No.1 by Eric Satie)

ロシア・モスクワ開催、グランプリシリーズ第5戦ロステレコム杯2019(ロシア大会)の大会情報、出場選手&結果&動画リンク。女子シングルはアレクサンドラ・トゥルソワが優勝、宮原知子4位、横井ゆは菜6位、白岩優奈10位。男子シングルはアレクサンドル・サマリンが優勝、宇野昌磨2位、友野一希8位。

(ロシア語)

(スペイン語)

(日本語)

(解説なし)

『宮原知子 ロステレコム杯2019 エキシビション演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (3件)

  • 1
    ほし  2019/11/18(月) 23:25:09  ID:f4b89a52f

    知子ちゃんしっとりと素敵です。連戦で大変でしたね、お疲れさまです。

  • 2
    木々  2019/11/18(月) 23:48:32  ID:f2978681c

    SPを全員こういう風にフィギュアとスケーティングを見せるものにすればいいのにと思う。でFPでジャンプ大会。

  • 3
    島暮らし  2019/11/19(火) 17:45:48  ID:8d6e5a90c

    知子ちゃん、これは、まったくかっこよすぎ!
    お洒落!
    他の誰がこれをできるんだ!?って言いたいわ。

    木々さん、私もそう思います!
    コンパルソリーが退屈で、誰も見てない競技だったというのなら、アイスダンスのパターンダンスのように曲は別でもみんなが同じ部分をいれるとかすれば良いのに。