アレクサンドル・サマリン ロステレコム杯2019 フリー演技 (解説:スペイン語)

2019年ISUグランプリシリーズ第5戦、ロシア・ モスクワ (Moscow)のメガスポルトで開催された国際競技会「2019年ロステレコム杯(ISU GP Rostelecom Cup 2019)」、ロシア代表-アレクサンドル・サマリン(Alexander SAMARIN)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2019年11月16日
曲名:Good News by Apashe 
技術点:84.86
構成点:86.78
合計:171.64

The Good, The Bad & The Fake
Apashe

ロシア・モスクワ開催、グランプリシリーズ第5戦ロステレコム杯2019(ロシア大会)の大会情報、出場選手&結果&動画リンク。女子シングルはアレクサンドラ・トゥルソワが優勝、宮原知子4位、横井ゆは菜6位、白岩優奈10位。男子シングルはアレクサンドル・サマリンが優勝、宇野昌磨2位、友野一希8位。

(スペイン語)

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(解説なし)

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『アレクサンドル・サマリン ロステレコム杯2019 フリー演技 (解説:スペイン語)』へのコメント (8件)

  • 1
    いちじく  2019/11/16(土) 23:43:20  ID:4b6ea9505

    特大加点の4Lzー3Tはサマリンの代名詞に。

    その後があちゃーでしたが、なんとか逃げ切り優勝でした。
    GPF進出おめ!

    終盤スピードが落ちて時々ヒヤヒヤしますが、サマリンの強みはスピンかもですね。

    スピンが綺麗にハマると「うん大丈夫!決まった!」となるからね。

  • 2
    goe  2019/11/17(日) 02:12:25  ID:3292c720e

    goe5点以上ってなに?

  • 3
    トイストーリー  2019/11/17(日) 11:58:31  ID:6aa3a504e

    なんか4回転ジャンプを転倒さえしなければ勝てるつまんない大会。男子のメダリストの演技は美しくないし何も訴えてくるものがない。全員、中国大会のハンヤンに劣る。トリノ以前の助走とジャンプの繰り返しの時代に戻ったよう。

  • 4
    ポムポム  2019/11/18(月) 00:11:50  ID:83de2d990

    ロシア大会でロシア人が優勝するのは、プルシェンコ以来だそうですね。私はアジアの選手がずっと優勢なんだろうと思っていたから、ロシアの選手が強くなるということは、世界的なバランスがよくなってISUも望んでいることでしょう。
    今風の若者の音楽でかっこいいですね。そういえば表彰台に乗るロシアの選手たち、誰もクラシックを使わないですね。

  • 5
    sublin  2019/11/18(月) 10:39:30  ID:3574fd2cd

    でっかい、かっこいいジャンプはどんと加点されるべき。

    これを会場で見たらどんなかと想像してみた。
    おわーーー今のすごかった!
    ほえー見れて良かったーっと、
    その日どころか、一生の思い出、記憶に残るようなインパクトがあると思う。

    トランジションとかも素晴らしいけれど、通な人しかわからないし、(もちろん、それはそれで評価したらよい)
    誰でも一目ですごいって思えることも大事。
    観客がわあ!となる、感動感激加点も正当な加点要素としてほしい。

    イェンハン君のような空飛ぶスケーティングも全くもって惚れ惚れする。
    が、カート・ブラウニングなんかがそうであるように、
    それは年取ってからも長い間なんとかキープ可能。

    でも、クワドのどでかいジャンプなんて、
    若いころのほんの一時期にしか出来ない、はかなくも、もろい宝物。
    一人のスケーターの競技人生のうち、一体何回見せられるのか。
    充分報われるよう、評価してほしい。

    サマリン君優勝おめでとう!

  • 6
    yuria  2019/11/20(水) 09:38:21  ID:98a114d64

    優勝おめでとう!

    顔もだけど、男らしくなったなぁ~
    ジュニアの頃、ひ弱感があったので、ドブリンとかウスペンみたいにパッとせず消えていっちゃうのかな…と長年心配していました

    4ルッツは空中で軸が曲がったけど、降りてきた!
    他のジャンプもですが、軸が傾いても着氷できる能力?は大したものですww

    衣装はいつものベルト!
    ウエストキュッとして、カッコ良くて好きです
    甲まである袖も好き
    曲も高揚感やピアノの繊細さが混じって気に入っています

    ロシア男子の表彰台独占は1998年ウルマノフ、プルシェンコ、アブト以来だそうですね
    で、サマリン君が生まれたのも1998年
    感慨深いです

    ファイナルも頑張るんだよ!

  • 7
    sanpedro  2019/11/20(水) 11:02:09  ID:d8b5cb556

    フィギュアスケートって難しいですね。
    でっかいスカッとしたジャンプ・・・うーん。
    それなら、ただ助走だけして飛んで競うスポーツ部門と、芸術性との融合の総合部門とに分ければいいのかな。。。。

    大昔からのテーマですね。
    音楽との融合性や表現力、ストーリー性などもスポーツ部門なら必要ないかも。衣装も最近特に、普段着っぽいのを好む選手も多い(音楽に合わせるにしても????)から、スポーツ部門と別れていれば、いろいろ解決できるのかも。

    スーパースローで、氷から離れるときの靴の角度、降りた時の靴の角度なんかで正確性を競うだけとかも、面白いかも。。。。
    あんまり見たいと思わないけど。

  • 8
    カキ  2019/11/20(水) 11:55:59  ID:15b7179ed

    すっげ―!
    今度こそ4フリップの成功祈願!
    跳べないやっかみかな…