ダニエル・グラスル JGPバルト杯2019 ショート演技 (解説:英語)

ジュニアグランプリシリーズ第5戦、ポーランド・グダニスク(Gdansk)のOlivia Ice Rinkで開催された国際競技会「ISU Junior Grand Prix of Figure Skating – Baltic Cup(JGPバルト杯2019)」、イタリア代表-ダニエル・グラスル(Daniel GRASSL)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2019年9月19日
曲名: ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト 「レクイエム」  (Lacrimosa (Requiem) by Wolfgang Amadeus Mozart)
技術点:44.94
構成点:36.07
合計:81.01

Mozart: Requiem, KV 626: 6f. Lacrimosa (arr. piano)
ミュージック・ラボ・コレクティヴ

ポーランド・グダニスク開催、JGPS第5戦バルト杯2019の出場選手・日程・結果・動画リンク。女子シングルはアリサ・リュウが優勝、川畑和愛5位、 岩野桃亜9。男子シングルはダニール・サムソノフが優勝、鍵山優真2位。アイスダンスは高浪歩未&池田喜充組12位。

『ダニエル・グラスル JGPバルト杯2019 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (5件)

  • 1
    いちじく  2019/09/20(金) 10:07:00  ID:dc68b1083

    グラッセルくんはリショープロの体現者になってきてる。

    彼も大きくなりましたね。
    股関節が不思議なスピンもますますピシッとして見応えがあります。

    レクイエムいいな。最後のキメ顔がかっこよかった。
    終わったらいつものほのぼの笑顔ですが。

    このままこの独特の世界観を追求して欲しいです。

  • 2
    ひのえうま  2019/09/20(金) 16:23:20  ID:351ee388c

    個性的で魅力的なプログラム、と思ったらこれもリショーさんですか!
    スピンのポジションもなんかすごいな。

    去年から見違えるように上手になったと思う。
    1位から順番に見てくると、スケートの推進力にまだまだ伸びしろがあるのがわかって、それがSSにはっきりと出ていますが、他の4項目はそこまで差がないのは、プログラムの力が大きいかもしれない。
    すごく彼に合っている。

    フリーも楽しみです!!

  • 3
    過酷  2019/09/20(金) 19:35:32  ID:9bc92bdbc

     5種類4回転もってる? 
    作シーズン4回ループにルッツ トゥループは試合でみましたが点が厳しい
     仕草もジャンプも体つきもプルシェンコに似て 気迫は最高 姿勢が前のめり?

  • 4
    なっこさん  2019/09/20(金) 22:42:19  ID:80ee498f6

    いいわぁ・・・
    国別で見て、好きになりました。
     イタリアのきら星。
    このままずっと、魅せてくださいませ・・・
    アーティストだにえる君。

  • 5
    rin  2019/09/21(土) 13:38:18  ID:136f73085

    イタリアでこの前髪はジョルノジョヴァーナ?!美男子カッコいい~!
    失礼しました。リシヨーさんプロなんですね。素敵です。
    これからも頑張れ~