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ジェイソン・ブラウン オンドレイネペラトロフィー2015 フリー演技 (ホームビデオ撮影)

ジェイソン・ブラウン オンドレイネペラトロフィー2015

スロバキアのブラチスラヴァ(Bratislava)で開催された競技会「オンドレイネペラトロフィー2015(23nd Ondrej Nepela Trophy)」、アメリカ代表-ジェイソン・ブラウン(Jason BROWN)のスケーティングプログラム演技の動画です。


Date:2015年10月3日
曲名:マイケル・ナイマン 映画『ピアノ・レッスン』より「愛の香気」 (The Scent Of Love by Michael Nyman)
技術点:79.69
構成点:82.70
合計:162.39

ピアノ・レッスン オリジナル・サウンドトラック
マイケル・ナイマン

2018年オンドレイネペラメモリアルの出場選手・日程・結果。女子シングルは加藤利緒菜 が5位、永井優香 が6位。

『ジェイソン・ブラウン オンドレイネペラトロフィー2015 フリー演技 (ホームビデオ撮影)』へのコメント (4件)

  • 1
    くりゆき  2015/10/04(日) 14:06:39  ID:b721f33f9

    ピアノレッスンかあ、今までと違うジェイソン君が見れるかな?
    と思って見たのですが…..
    うん、確かに今までと違う。
    ジェイソン君の魅力が半減して見えました。(汗
    何故でしょう?カメラアングルのせい?
    クアド挑戦中でジャンプが全体的にキレが悪かったせい?
    カントリー調やアイリッシュ調のようなノリの良いアップテンポ以外は、あまり得意じゃないのかな?

  • 2
    エッジ  2015/10/04(日) 16:53:10  ID:2824a3fd1

    スピードがないかな。3Aは足を着いているように見えるし。昨年からの課題はあまり解決しているようには見えないね。左回りばかりなのも気になるし、リンクカバーの気になる。まあ、欧米人はピーキングを考えるから、調整中なのかもしれないけど。
    PCSは実績からもう少し出るかと思ったけど、大技が決まってないからこんなものかも。演技はリバーダンスの頃よりは去年の系統上の振り付けに見えるけど、あまり個性的ではなくなってきてたのか。
    まあとにかく、4T1回は加点付きで入れないとワールドでのメダルは難しいので、昨年4位の彼がこれからどのように巻き直すか期待しています。

  • 3
    viscacha  2015/10/05(月) 00:02:39  ID:a8ca49627

    新しいFP期待してたのですが・・・ 
    前半特にスピードがなくて、もっさりしている感じがしました。
    曲調のせいなのか、大技に慎重になっているのか、助走からスピードなくて、ジャンプも詰まり気味で流れなかったですね。 とても飛びづらそうでした。
    アーティスティックな選手なので、こういう叙情的な曲も難なくこなすのかと思っていたので、少し意外でした。
    そうはいっても、後半の3回転のコンボは相変わらずの安定感ですね。
    今年はNHK杯にも来るし、とても楽しみにしています。
    それまでには、彼らしい作品に仕上がっていますように!

  • 4
    dark eyes  2015/10/06(火) 09:04:08  ID:ac3da4e5a

    なんだか精彩を欠いた演技になっちゃいましたね。
    このFS,これまで2回見た時は、ジャンプはボロボロだったけれど、洗練された美しいプロだなあと仕上がりぶりを楽しみにしていました。
    その2回よりもジャンプは決まっているのに、プロとしてはつまらなくなってしまった。
    1本目の3Aには元々なが〜いファンスパイラルが入っていて、そこから直ちに跳んでいたんですけど、さすがに難しすぎてスパイラルの時間を短くしていますね。でも、ものすごく印象的だったのでなんとか頑張って欲しいです。3Aの苦手なジェイソンくんがよくこんな振り付けを!とは思ったものでしたが。
    身体のキレも良くないように見えますし、スピードも皆さんおっしゃるようにノロノロだから調子自体も良くなかったのかもしれません。
    スパイラルなどのポーズもイマイチすっきりしていない気がしますし。
    衣装も変えてきていますが、以前の方が身体の線がはっきりとわかって、スパイラルや他のポーズを取った時にもっとシャープな感じがして良かったのでは、と思います。
    せっかくのポーズの綺麗なシェイプが今の衣装では分かりにくいので。
    この曲、美しいですがスローでリズムもメロディーも単調だからスケートのスピードやキレのある動き、シャープで美しいポージングなどがないともたついて悲しい感じになってしまうのでしょう。
    そこに鮮やかなジャンプが入ったら言うこと無しです。
    今回は会場の音響もよくないかな。もっとピアノの一音一音が鮮やかに聞こえる方が演技を助けてくれますよね。
    滑り込んでいけば見違えるのでは、と望みは捨てないでじっくり完成を待ちたいです。
    競技上、ジャンプを跳べないことには始まらないから表現との両立は大変ですよね。
    がんばれ、ジェイソンくん!