アダム・リッポン スケートカナダ2014 ショート演技 (解説:ロシア語)

アダム・リッポン スケートカナダ2014

2014年ISUグランプリシリーズ第2戦、カナダのブリティッシュコロンビア州ケロウナ(Kelowna, B.C)で開催された「スケートカナダ(2014 Skate Canada International)」、アメリカ代表-アダム・リッポン
(Adam RIPPON)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2014年10月31日
曲名:クインシー・ジョーンズ 「タキシード・ジャンクション」   (Tuxedo Junction by Quincy Jones)

技術点:27.73
構成点:36.10
減点:1.00
合計:62.83

Music for Magic Moments (Remastered)
Quincy Jones

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    『アダム・リッポン スケートカナダ2014 ショート演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (3件)

  • 1
    花菜  2014/11/01(土) 08:38:03  ID:870119522

    あぁ…リッポンは絶対ラストにコンボ持ってこない方がいいのに…(泣)しかもルッツ
    ノーカン痛すぎる。
    凄く見栄えのする選手だし才能もあるのに、昔から色々もったいないと思う…。本当に。
    うまく成長したらアメリカエースだったはずなのにな~

  • 2
    ジャガミカン  2014/11/01(土) 11:01:56  ID:2981480df

    最下位だからと思って見ましたが、けっこう良い演技ですね。
    丁寧な感じがします。
    かなり練習したのかなと思えるくらい、様になってますね。
    今季のルールの悲しいところで、ショートだと最初のジャンプが2回転以下になると、何しても0点なんですよね。
    リッポンLzからの3Tはかなりキレイなので得点源だったのでしょうが、失敗してしまいましたね。
    ジャンプ構成はこれで良いと思います。
    しかし3Aを決めないと話題にも上らないような感じになってしまいますので、3Aは必須で決めたいですね。
    演技構成点はもらえてると思うので、ノーミスで出来ると良いかなと思います。
    焦らず着実に出来ることをやっていけば良いと思います。
    もう表彰台は無理だと思うので、フリーは4回転を入れるしかないと思いますが、4回転に引っ張られる演技はしてほしくないですね。

  • 3
    クリスタル  2014/11/01(土) 19:31:16  ID:52a2e3f21

    確かに最下位でしたがそんなに悪い感じには見えませんでしたね!!! フリップも彼はタノにいつの間にかして4回転を諦めたのは正解でしたが 不安のあるアクセルで軸がたてになってしまいましたね… それと痛かったのはリッポンルッツからコンビを狙っての失敗とショートで2つ失敗してまいましたから得点が伸びなかったんですね… でも体の動きを見ると沢山練習しているのかなと思うくらい動きが良かったのでもしかしたら緊張だったのかなと思いました… でもスピンなんかは本当素敵でやっぱり彼は魅力のある選手だなと思いましたけど ジャンプができないと得点が出ない競技なので本当悩ましいですね…