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アレクサンドラ・プロクロワ JGPブラエオン・シュベルター杯2014 フリー演技 (解説:英語)

アレクサンドラ・プロクロワ

2014年ジュニアグランプリシリーズ第6戦、ドイツのドレスデン(Dresden)で開催された「JGPブラエオン・シュベルター杯(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Pokal der Blauen Schwerter 2014)」、ロシア代表-アレクサンドラ・プロクロワ
(Alexandra PROKLOVA)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2014年10月3日
曲名:イーゴリ・ストラヴィンスキー 「火の鳥」   (The Firebird by Igor Stravinski)
技術点:49.06
構成点:49.21
減点:2.00
合計:96.27

  • JGPブラエオン・シュベルター杯2014 選手一覧&結果
  • 『アレクサンドラ・プロクロワ JGPブラエオン・シュベルター杯2014 フリー演技 (解説:英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    ZOROBIN  2014/10/04(土) 10:29:16  ID:8499d2a9a

    サーシャ、最後まで滑り切ってくれてありがとう。怪我の具合がまだまだ全然良くないんだなとわかりました。
    でもプログラムは本当に素敵でした。
    サーシャの火の鳥ってどういう感じになるんだろうと思っていましたが、使われているのがほとんど私が全然知らなかった部分で、とても新鮮でした。最初の女声のとこから最後の男声のところまで、なんだか神秘的な感じがして好きです。
    ショート、フリー共に素晴らしいプログラム。そしてそれはサーシャ本人がいてこそ。とにかく怪我の回復を祈ってます。

  • 2
    ジャガミカン  2014/10/04(土) 12:31:28  ID:536f75e1f

    これは編曲が最低の部類ですね。
    ストラヴィンスキーの火の鳥と言えばこんな曲とフィギュアファンならみんな知ってます。
    そしてプロクロワなら通常の編曲の方がしっかりと演じきれるんです。
    なぜならプロクロワはスタイルが良くて、スケートも要素のレベルもしっかりしているからです。
    今回はジャンプの失敗に苦しみましたが、それなりに可能性を見せてくれました。
    通常の編曲で使われる部分はすごくぴったりで、すごく良い感じなんです。
    しかし特にボーカル入りのところは理解に苦しみますね。
    今さら遅いですが、通常編曲で滑ってノーミスの演技が見たかったです。
    ただ、この編曲であっても演技をビッシと決めて、むしろこれがプロクロワの火の鳥です、というぐらいにしてくれれば、良いのかもしれません。
    この曲の良さはわからないですが、インパクトはある気がします。
    だからリプニツカヤ以外にキャンドルスピンが出来る子くらいの印象の薄い子からは脱却できたのかもしれません。

  • 3
    no name  2014/10/04(土) 15:35:13  ID:a181c8a58

    ジャガミカンさんっていろんなところで辛辣なご意見をおっしゃってるけどどれほどお偉い方なんでしょうかね。選手の可能性について述べてはいるものの、愛がないというかはっきり言ってただのいちゃもんのようにしか見えない。未来あるジュニア選手にそれほど上から目線でダメだしできるなんて何様のつもりなんでしょう。本当にフィギュアスケートが好きなんでしょうか。
    動画に関係のない愚痴を失礼しましたm(__)m
    プロクロワ、まだまだ本調子には程遠いですね…。
    けど怪我から復帰して無事滑り切ってくれたことがうれしいです!
    衣装も音楽も個性的で、新しい火の鳥という気がします。
    復調してこのプログラムが完成してくれることを願っています。
    昨季は不運な形で出られなかったけど、今季は世界ジュニアに出られるといいですね!