マックス・アーロン スケートアメリカ2013 フリー演技 (解説:ロシア語・イギリス英語・スペイン語)

マックス・アーロン スケートアメリカ2013 

2013年グランプリシリーズ第1戦、アメリカのミシガン州デトロイト(Detroit, MI)で開催された競技会「スケートアメリカ2013(2013 Hilton HHonors Skate America)」、アメリカ代表-マックス・アーロン(Max AARON)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2013年10月19日
曲名::ジョルジュ・ビゼー/ロディオン・シチェドリン「カルメン組曲」 (Music from Carmen performed by Rodion Shchedrin and the Boston Pops Orchestra)

技術点:90.47
構成点:72.98
減点:1.00
合計:162.45

Carmen Ballet / Incidental Music to Hamlet
Arthur Fiedler、Boston Pops Orchestra (オーケストラ)、Alexander Konstantinovich Glazunov (作曲者)、Dmitry Shostakovich、 Rodion Konstantinovich Shchedrin


シチェドリン:組曲「カルメン」/管弦楽のための協奏曲
テオドレ・クチャール、 ウクライナ国立交響楽団

スケートアメリカ2013 選手一覧


(ロシア語)


(ロシア語)


(イギリス英語)


(スペイン語)

『マックス・アーロン スケートアメリカ2013 フリー演技 (解説:ロシア語・イギリス英語・スペイン語)』へのコメント (5件)

  • 1
    ゆき  2013/10/20(日) 10:22:13  ID:3bd1275d8

    躍動感は素晴らしいが、カルメンなのだからもっとハンサムに見える衣装があったはず。

  • 2
    けいたん  2013/10/20(日) 13:29:21  ID:cd9d71b2b

    技術点が基礎点だけで91!? 4T×1,4S×2、3A×2・・・凄い。
    でも、フィギュアスケートはジャンプだけではつまらない。

  • 3
    Clara  2013/10/20(日) 15:01:46  ID:9bb5b514e

    走って跳んで、走って跳んで、スピンもステップもテキトーでつまらないことこの上なし。
    それでも、4回転がとべて回転不足とは無縁というだけで点は出てしまう。
    技術点の影響で順位も上位に入ってくるのが今のフィギュアなんですね。
    彼の選曲にはSPでは吃驚と通り越して驚愕でしたが(笑)謎ですね。
    スターウォーズの曲なんか合ってるかもしれませんね。
    あと、運動会の徒競走でよくかかる曲とか。

  • 4
    踊り子  2013/10/21(月) 20:09:25  ID:a77498e16

    SP・FP共にカメ先生だと知り、驚きました。
    高地でトレーニングすると、こんなすごい筋肉が付くんですね。
    チャン選手も、太もも凄かったし。
    スピードスケート選手並み?もっと凄い??

  • 5
     2013/10/22(火) 01:39:29  ID:16a3ab19a

    アメリカのお兄さんぽいね。
    この選手のジャンプは見てると癖になるわ、キレッキレで。
    この髪型はなんかヘン
    それと、、、歴代スケーターイチニを争う足の短さ(ゴメン)