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マックス・アーロン 世界選手権2013 フリー演技 (解説:イギリス英語・ロシア語)

マックス・アーロン 世界選手権2013  

2013年カナダのオンタリオ州ロンドン(London, Ontario)で開催された「世界フィギュアスケート選手(2013 World Figure Skating Championships)」、アメリカ代表-マックス・アーロン(Max AARON)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2013年3月15日
曲名:レナード・バーンスタイン 『ウエスト・サイド物語』よりBarenboim Conducts Bernstein, Gershwin, Ravel and Wagner - Chicago Symphony Orchestra & Daniel Barenboim  (Music from West Side Story by Leonard Bernstein and Stephen Sondheim
)
技術点:85.86
構成点:74.30
合計:160.16

ガーシュウィン:キューバ序曲、バーンスタイン:ウエスト・サイド・ストーリーより 他


カナダ・オンタリオ州ロンドン開催、2013年世界フィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果。女子シングルはキム・ヨナ(韓国)が優勝、浅田真央3位、村上佳菜子4位、鈴木明子12位。男子シングルはパトリック・チャン(カナダ)が優勝、羽生結弦4位、高橋大輔6位、無良崇人8位。

(イギリス英語)

(ロシア語)

(ロシア語)

(解説なし)

『マックス・アーロン 世界選手権2013 フリー演技 (解説:イギリス英語・ロシア語)』へのコメント (3件)

  • 1
    shirokuro  2013/03/16(土) 21:44:55  ID:09567225f

    見てて笑うしかない。(悪い意味ではないです)
    もう別の競技だと思って見てるぐらいです。
    漕いで漕いでリンクの端から端まで突っ走ってぶっ飛んでいく。
    壁に激突したのも彼の個性をより引き立たせているようにみえたぐらいで、とても清々しい気分になりました。
    こういう粗いタイプは好きではなかったはずなんですけど、
    彼の演技がとても楽しみに感じるようになりました。
    皆が皆こんなタイプだったら困るかもしれませんが、いや
    これはありですよ。
    今後もぶっ飛んだ演技に期待します。
    お疲れ様。

  • 2
    sasa  2013/03/17(日) 01:12:45  ID:7a08bc462

    彼が壁にぶつかった直後、イギリスの解説の人が、こんなホッケーのリンクを使うべきでない、って言ってましたね。(ISUは、規定を考え直せ。プラス・マイナスの幅が大きすぎる。各国のスケ連も文句を言うべき、と私なら付け加える。)
    彼みたいに、普通のリンクでも、隅々まで使って滑ってる人には、4mも狭かったら、圧迫感があるでしょうね。2度目の3A,流れのある着氷・・のはずだったのに、降りた途端に壁に正面衝突。怪我がなくて、何よりでした。
    いや、あれも、新たに付け加えたウエストサイド・ストリーの振付のひとつ? 「Little altercation with the boad」(壁とのちょっとしたけんか)とか、イギリスの解説の方も、後でしゃれてましたが。 
    そう言えば、昔、みどりさんなんか、ジャンプ跳んでリンクの外に飛び出ちゃった事あったものなー。パワフル・ジャンパーと言う意味では、二人は似てるかもしれない。
    来期も、楽しみにしてます。

  • 3
    しろくま  2015/10/27(火) 21:10:01  ID:010433039

    2015-16 GPSスケアメからきました~
    アーロン選手のウエストサイドストーリーかっこいいわ!
    こっちの方がだんぜんイイと思ったけど~迫力あるし
    壁激突もコリオのひとつでしょ?そうでしょ?^^ふふ
    今年(2015)ブレイクするのかな~ミルズさんに振付けおねがいしてよかったね~^^
    アーロンくんって きっとイイヤツなんだろな~って思わせるのよね~
    妹のマデリーン選手もべっぴんさ~んでカワイイ
    がんばれ~^^