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ネイサン・チェン JGPオーストリア2012 ショート演技 (解説:なし)

ネイサン・チェン JGPオーストリア2012 ショート

2012年ISUジュニアグランプリ第3戦オーストリアのリンツ(Linz)で開催された「JGPオーストリア」(ISU JGP Lake Placid 2012)、アメリカ代表-ネイサン・チェン
(Nathan Chen)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2012年9月13日
曲名:フリッツ・クライスラー 「プニャーニの様式による前奏曲とアレグロ」Praeludium and Allegro in the Style of Pugnani - Kreisler: Some Shorter Works (Praeludium and Allegro by Fritz Kreisler)
技術点:43.0
構成点:32.10

合計:75.15

Fritz Kreisler: Some Shorter Works


『ネイサン・チェン JGPオーストリア2012 ショート演技 (解説:なし)』へのコメント (7件)

  • 1
    しょう  2012/09/14(金) 09:48:24  ID:adb60d0e3

    2010年3月にこちらで紹介された、「ネイサン・チェン  2018年オリンピックを目指す10歳の天才少年」からチェックしてました。
    出るべくして出てきましたね~! しかも跳べなかった3Aいつのまにかマスターしてる!
    ジュニアらしからぬ表現力はかつての羽生選手を彷彿します。
    しかもスケーティングの基礎もしっかりしてる。 2018年オリンピックでは日本男子の強敵になっていそうな予感。

  • 2
    AAA  2012/09/14(金) 13:34:48  ID:ad938fcef

    凄い!!
    1999年生まれって何歳? 12、3歳?
    で、もうすでにグランプリシリーズのショート1位って、、、。
    アメリカ期待の新星ですね。
    表現力もあって曲との調和も◎

  • 3
    睦月  2012/09/15(土) 01:27:46  ID:c9a565b7d

    すばしっこい感じ~、動きが早くてキレがあって。ジャンプは意外と低いね。ピョンピョンしたイメージあるけど。カナダじゃなくてアメなんだ。

  • 4
     2017/04/16(日) 02:53:48  ID:607b31d29

    この頃のジャンプは低いですが回転が速いのは今でも同じ
    13歳で初めて試合で3Aが跳べるようになりましたが
    ずっと今でも3Aとは悪戦苦闘中… でも助走は短くなりました。
    しょうさん… いらした〜

  • 5
    匿名(509a8)  2017/04/16(日) 06:37:52  ID:4df389aaf

    ふむ~。出てくるべくして登場のネイサン、かっこいいー。
    姿勢欠点がないですね、ツイズル系もうまい。
    スピンなんて軸足ピーン。あのラストポージングはクラシック。

  • 6
     2017/08/26(土) 08:04:31  ID:6fe4b9247

    もう五年も前の演技なのに
    本当に上手いし、クールな表現力は変わらない
    怪我さえしなけりゃジュニアデビューでファイナル制したかもと
    言われていたのは知りませんでした。

  • 7
    しあ  2019/12/24(火) 08:50:11  ID:870396843

    クライスラーの名曲中の名曲ですね。主題部分を滑りこなすのは難しいと思います。これをネイサンがジュニアで滑っていたと知って見てみましたが見事に音楽を支配してるというかプログラムをものにしてるというか、さすがというしかありません。