キミー・マイズナー 世界選手権2006 ショート演技 (解説:アメリカ英語)

キミー・マイズナー 世界選手権2006 ショート

2006年カナダのカルガリー(Calgary)で開催された2006年世界フィギュアスケート選手権
(2006 World Figure Skating Championships) 、アメリカ代表-キミー・マイズナー
(Kimmie MEISSNER)のショートプログラム演技の動画です。映像はアメリカESPNで放送されたものです。実況はテリー・ガノン(Terry Gannon)、解説はペギー・フレミング(Peggy Fleming)です。


Date:2006年3月24日
曲名:セルゲイ・ラフマニノフ 「交響的舞曲作品45」 (Symphonic Dances, op.45 by Sergei Rachmaninoff)

技術点:32.23
構成点:27.94

合計:60.17

B00005F464ラフマニノフ : 交響的舞曲 作品45 交響詩 「死の島」 作品29
エンリケ・バティス ロイヤル・フィル交響楽団

カナダ・カルガリー開催、2006年世界フィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果。女子シングルはキミー・マイズナー(米国)が優勝、村主章枝2位、中野友加里5位、恩田美栄11位。男子シングルはステファン・ランビエール(スイス)が優勝、織田信成4位

『キミー・マイズナー 世界選手権2006 ショート演技 (解説:アメリカ英語)』へのコメント (4件)

  • 1
    あり  2009/05/17(日) 16:37:05  ID:8f8d2d270

    キミー怪我は大丈夫でしょうか 彼女の笑顔がまた見れる日がくることを信じてます。

  • 2
    まり  2009/05/17(日) 17:27:25  ID:5f2fe4452

    管理人様 こんにちは♪
    私もキミーの復調を願っている一人です。
    透明感のある彼女の、闘志を内に秘めたスケートが好きでした。
    強いアメリカの選手が不在なのは面白くないですね・・・。

  • 3
    キミーのファン  2009/05/18(月) 20:42:57  ID:cf883f87a

    時間はかかるかも知れないが、キミーはいつか
    大舞台に再び立つと思う。
    人間ってのは、自分が優位な立場の時は
    相手に優しい言葉をかけることが出来る。
    大事なのは自分が負けた時、下だと感じだ時に
    どういう言葉をかけられるか。
    「2008ワールドの真央優勝は当たり前。
    一緒に戦えて光栄に思う」by キミー

  • 4
    コバン  2009/05/19(火) 00:47:24  ID:9d4449383

    キミーのファンさん
    >「2008ワールドの真央優勝は当たり前。
     一緒に戦えて光栄に思う」by キミー
    マイズナー選手はこんな言葉を言っていたんですね。
    素敵な方ですね。
    私もマイズナー選手には復調してもらいたいです。そしてバンクーバーでトリノ以降に誕生した歴代チャンピオンの競演が見たいです。