パトリック・チャン フランス大会2008 ショート演技 (解説:ロシア語)

パトリック・チャン フランス大会2008 ショート

2008年グランプリシリーズ第4戦、フランスのパリで開催されたエリック・ボンパール杯(フランス大会-Eric Bompard Cachemire 2008)、カナダ代表-パトリック・チャン
(Patrick CHAN)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2008年11月14日
曲名:ヴァネッサ・メイ 「タンゴ・デ・ロス・エクシラドス」 (Tango De Los Exiliados by Walter Taieb performed by Vanessa-Mae)

技術点:44.24
構成点:37.15
合計:81.39

B0002TB6G6Choreography
Aram Il’yich Khachaturian Royal Philharmonic Orchestra

2008年ISUグランプリ エリック・ボンパール杯(フランス大会) 出場選手一覧&結果

『パトリック・チャン フランス大会2008 ショート演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (3件)

  • 1
    sachi  2008/11/15(土) 02:37:21  ID:fb8bb9852

    管理人さま、アップありがとうございます!
    この人の演技は初めて見たんですが、手足が長くてきれいですね。
    ステップは、どの選手も複雑なのを組んでるな~、と。
    小塚君のはきっと複雑なんだけどシンプルに見える、
    テンポの違いでしょうか?
    カナダ国内でバトル選手とずっと戦ってきた選手の滑りだな、と
    見ててつくづく思いました。

  • 2
    JJ  2008/11/16(日) 00:18:02  ID:f182ae22c

    管理人様、アップありがとうございます。
    今シーズンの男子の演技で、一番このSPが一番好きです。
    ジャンプと、スピン以外、全部ステップのように見える。
    後半にかけて力強くなる動きが、音楽に重なって、感動します。
    振り付けは、Lori Nichol さんでしょうか。
    一回目のサーキュラーの入りも、カッコイイ。

  • 3
    pitoko  2008/11/16(日) 00:18:33  ID:025841853

    ランビ&バトルの現役引退で
    次世代台頭の一番手ってところですかね
    去年もいい評価をうけていた記憶がありますし
    去年みたときは
    おっさんくさい演技に度肝を抜かれたわけですが
    ・・・ちょっといいすぎか(^^ゞ
    今年は安定感とかのびのびさ感がいい塩梅で
    ジュベ・高橋・ウィアー・ライサのように独特感がない分
    新鮮っていうか正統派な感じに好感が持てます
    スケカナ優勝・PB更新続き
    勢いありますし、エリック優勝も射程圏内
    気が早いけれど、このままいけば
    ワールド、バンクーバーの表彰台もありか!?