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キム・ヨナ 世界ジュニア選手権2006 フリー演技 (解説:日本語・アメリカ英語)

キム・ヨナ 世界ジュニア選手権2008 フリー

2006年スロベニアのリュブリャナ(Ljubljana)で開催された世界ジュニアフィギュアスケート選手権(2006 World Junior Figure Skating Championships)、韓国代表-金妍兒[キム・ヨナ] (Yu-Na KIM)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2006年3月9日
曲名:ミシェル・ルグラン 映画『愛のイエントル』より「パパ、見守って下さい」 (Papa, Can You Hear Me? from Yenti by Michel Legrand)

技術点:64.85
構成点:51.83
合計:116.68

B0002ZEZQIシネマ・セレナーデ
ウィリアムズ(ジョン)

スロベニア・リュブリャナ(Ljubljana)開催、2006年世界ジュニアフィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手、結果、動画リンク。女子シングルは金妍兒「キム・ヨナ](韓国)が優勝、浅田真央2位、武田奈也4位、澤田亜紀5位。男子シングルは小塚崇彦が優勝、無良崇人5位、柴田嶺12位。

(日本語)

(日本語)

(アメリカ英語)

『キム・ヨナ 世界ジュニア選手権2006 フリー演技 (解説:日本語・アメリカ英語)』へのコメント (5件)

  • 1
    エドガ  2009/02/02(月) 10:22:16  ID:0d9f56f9d

    今見返してみると、冒頭の3F+3T、フリップが完全にアウトエッジなのでこれは現ルールで言えば完璧なロングエッジでe判定ですね。この方向から見てもこれだけはっきりとアウトだったのだから、本人がロングエッジを現在自覚してないとは思えないです。逆を言えば、これだけはっきりとアウトエッジだったフリップを、今は何とか中立の!状態まで矯正したのだから、!判定やe判定が出るのは許せないと言う心境なのでしょうか?今後も他の選手と同様に半手には公平をきして欲しいものです。
    しかし、この時期の振り付け、確かSPがトム・ディクスンだったと思うのですが、これの方が良いですね。これで彼女は存在感を示し、この後からカナダに練習の本拠地を移し、現在のオーサー&ウイルソン傘下に入りました。はたしてこの選択がよかったのかどうか・・・今年はアボットの躍進を見てもディクスン氏の振り付けの才能の開花は明らかなので、来季の特にPCSの出方(ジャッジの好みの傾向)がどう動くのか非常に興味があります。
    ディクスン振り付けとカメレンゴ振り付け(今季からイタリア代表サミュエルソンの元フランス選手)が今年はブレイク中(あるいは兆し)なので、これが来年も続けば、ジャッジ傾向が変わるかなと少し期待です。ウィルソンの振り付けは何を見てもクワンみたいで飽きちゃいましたし。すでに過去の演技のリメイク状態に入ってますから振付師として限界なのかなと・・・

  • 2
    エドガ  2009/02/02(月) 23:32:49  ID:0d9f56f9d

    このフリーの振り付けはジェフリー・バトルですね。

  • 3
    フィギアファン  2009/02/14(土) 22:48:12  ID:fa30707b6

    このプログラム好きです!しっとりしてて、どこか切なくて・・・ 曲をうまく演じられているなと思います。 何度も見返してしまうプログラムの一つです

  • 4
    dearYuna  2010/01/04(月) 11:50:20  ID:f5f9024bd

    フィギアファンさんに同感!
    ヨナ選手にはしっとりした曲がマッチしていると思います。
    心の奥底からの波長とシンクロしているようです。
    彼女の表現は感情表現というか情緒性ですよね。

  • 5
    アイス  2016/06/07(火) 17:09:58  ID:589fc6ab0

    このころは良かったろうけどね誰が恩人だよ迷惑な