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浅田真央 全日本選手権2005 ショート演技 (解説:日本語)

浅田真央 全日本選手権2005 ショート

2005年、東京都渋谷区の代々木第一体育館で開催された第74回全日本フィギュアスケート選手権(Japan Figure Skating Championships 2005)、浅田真央(Mao ASADA)のショートプログラム演技の動画です。映像はフジテレビで放送されたものです。


日時:2005年12月24日
曲名: ジョルジュ・ビゼー 歌劇「カルメン」より ビゼー: 「アルルの女」組曲第1番,第2番/「カルメン」組曲第1番,第2番 - Slovak Philharmonic Orchestra & Anthony Bramall (Carmen by Georges Bizet)
技術点:36.60
構成点:30.04
合計:66.64

女子シングル・ショート得点詳細 [日本語][英語]
女子シングル・ショートジャッジスコア [日本語][英語]
女子シングル総合結果 [日本語][英語]

B001RRX3CWビゼー:<アルルの女><カルメン>組曲
ビゼー モントリオール交響楽団 デュトワ(シャルル)

東京開催、第74回全日本フィギュアスケート選手権(2005年)の出場選手、日程、結果。女子シングルは村主章枝が5度目の優勝。男子シングルは高橋大輔が初優勝。

『浅田真央 全日本選手権2005 ショート演技 (解説:日本語)』へのコメント (1件)

  • 1
    ゼット  2015/10/26(月) 22:31:19  ID:800bc1ef6

    最後の2Aが1Aになろうがなんのその。
    真央ちゃんはちっちゃいことにコセコセしない大物だってことがよくわかる。
    しかしジャンプは軽々と高いは、腕使いが綺麗は、体全体がフレキシビリティに富んでるは、心の底から楽しく滑ってるは、音楽に完全に乗ってるはで、こんな選手が今現在の2015のGPシリーズに出てきたとしたら脅威だろうね。
    このショートはまだキスクラの左端に座る樋口美穂子の振り付けかな。
    可愛さたっぷりの優れた振り付けだと思う。
    真偽はわからないけど、私見では最後の2A、真央ちゃんわざと失敗してやったのではないかと。
    自分は関係なしのオリンピック選考の大事な試合だから自分の得点をわざと抑えたとか…
    あくまで私見ですが。
    ついでにフリーの三連続ジャンプもわざと先輩たちのために失敗してやったとか…笑