Currently set to Index
Currently set to Follow

浅田真央 グランプリファイナル2005 ショート演技 (解説:なし)

浅田真央 グランプリファイナル05 ショート

2005年東京代々木第一体育館で開催されたISUグランプリファイナル(ISU Grand Prix Final 2005)、日本代表-浅田真央(Mao ASADA)のショートプログラム演技の動画です。


日時:2005年12月16日
曲名: ジョルジュ・ビゼー 歌劇「カルメン」より ビゼー: 「アルルの女」組曲第1番,第2番/「カルメン」組曲第1番,第2番 - Slovak Philharmonic Orchestra & Anthony Bramall (Carmen by Georges Bizet)
技術点:36.30
構成点:28.08
合計:64.38

女子シングル・ショート得点詳細(英語)
女子シングル・ショートジャッジスコア(英語)
女子シングル総合結果(英語)

B001RRX3CWビゼー:<アルルの女><カルメン>組曲
ビゼー モントリオール交響楽団 デュトワ(シャルル)

東京開催、ISUグランプリファイナル2005の出場選手&日程、結果。女子シングルは浅田真央が優勝、中野友加里3位、安藤美姫4位。男子シングルはステファン・ランビエールが優勝、高橋大輔3位、織田信成4位。

(解説なし)

(アメリカ英語 *映像はテレビ朝日)


(アメリカ英語)

(スペイン語)

『浅田真央 グランプリファイナル2005 ショート演技 (解説:なし)』へのコメント (5件)

  • 1
    aloha  2008/05/03(土) 18:57:35  ID:ff65b8f87

    管理人様、皆様、こんにちは~。
    いや~なにもかもが懐かしいSPですね!
    ポニーテールをくるくるするのも、ワンハンドビールマンも、LEGOを喜んでもらうのも、みどりさんの「超デレデレ」解説も、すべてが懐かしい~
    思えば、初めて真央ちゃんを見たのが、このSPだったと思います。「なんじゃ、この15歳は~~!」と驚愕したのを覚えてます。ほんとに成長しましたねぇ。もう親戚のオバサンの気分ですよ
    アメリカ版の冒頭、すんごい笑顔で山田コーチの話を聞いて出て行く姿が印象的でした。
    まだなにも恐れるものがない頃だったんやなあ、と。

  • 2
    ぷりん  2009/01/20(火) 14:13:24  ID:fc3473e6e

    この年はフリーの3Aの印象が強すぎて、ふとカルメンってどんな演技だったかなと思って見てみたら、こんなにも魅力的だったんですね!
    15歳とは思えないくらいすばらしかったです(^^)

  • 3
    にゃんきち  2009/02/25(水) 12:39:27  ID:0b8e4c83d

    かわいい~。
    天真爛漫。
    スケートが楽しくてたのしくてしょうがない。
    のびのび滑って、すくすく育ち、輝く笑顔。
    今の真央さんもこの時があってこそ。

  • 4
    カルメン  2009/03/11(水) 19:25:40  ID:a0b0ca6f0

     フランス杯で、憧れのサーシャ コーエンを破って優勝し、凱旋帰国してのGPF。ポニーテールの髪をかきあげて誘惑する仕草には、カルメンだと言うのに大人の女性の持つ妖艶さなど全く感じない。そうなのだ、これは情熱の女のカルメンではないのだ。
     シニアの大会に今シーズンより出場し、すっかりトップスケーターとしての自信と自覚を持った、まだ15歳のあどけない少女が、満員の観衆に向かって、自分の持つ確かな魅力を、自信を持ってアピールしている姿なのだ。
     あなたは、一瞬にして心を掴んでしまった。逃れようと思っても、もう逃れられない。一度捕まってしまった者は、永遠にあなたについていくしかないのだ。喜びも悲しみも苦しみも、全て共に分かち合い、涙を流す時もいつも一緒。あなたを心の伴侶として常に見つめて、人生を共に歩んで行かざるを得ないのだ。 あなたは、私達の心を見事に盗みとり、永遠に自分のものとしてしまった。
     この時のあなたは、私達を虜にして自由を奪ってしまった、まさしく正真正銘のカルメンであった。

  • 5
    ueno  2009/04/17(金) 23:16:40  ID:3b941cdba

    オレンジカルメンがまた見たい・・・
    イヤ、カルメンがというより、オレンジ衣装でハツラツとした演技をする
    真央ちゃんがまた見たい。大人になってきちゃってチョット淋しい。
    でも、思春期を越えてからが楽しみ。無表情だった荒川さんがトリノオリンピックで
    自然な笑みを魅せたように、真央ちゃんもいつか年を重ねて「スケートが好き!」
    という思いと演技が合致する時がくる。ずっと見守っていきたい。