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小塚崇彦 全日本選手権2007 フリー演技 (解説:日本語)

小塚崇彦 全日本フィギュアスケート選手権07 FS

2007年大阪府の門真市で開催された第76回全日本フィギュアスケート選手権大会、トヨタ自動車所属-小塚崇彦 (Takahiko KOZUKA)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2007年12月27日
曲名:ジョン・ラッター 「ビートルズ・コンチェルト」 (Beatles Concerto for 2 Pianos and Orchestra: First Movement from Distant Land by John Rutter)
技術点:78.14
構成点:68.50
合計:146.64

男子シングル・フリー得点詳細(日本語) / (英語)
男子シングル・フリージャッジスコア(日本語) / (英語)
男子シングル総合結果(日本語) / (英語)

B0000D9YAEDistant Land: The Orchestral Collection
John Rutter Royal Philharmonic Orchestra

大阪開催、第76回全日本フィギュアスケート選手権(2007年)の日程、結果、出場選手。女子シングルは浅田真央が2連覇、男子シングルは高橋大輔が3連覇を達成。*エキシビションでノービスA優勝羽生結弦(13歳)が出演。


(日本語)

(解説なし)

(解説なし)

『小塚崇彦 全日本選手権2007 フリー演技 (解説:日本語)』へのコメント (2件)

  • 1
    サラブレッド  2018/10/13(土) 11:56:36  ID:af0655281

    1位の大ちゃんとは30点以上離された2位ではあったけど、最後まで勢いのある小塚くんらしい素晴らしい演技。
    どうして織田くんが棄権だったのかと思ったら、、、そうでした、そんな事もありました。
    小塚くんっていったいどれくらいの角度まで斜めに倒れて滑る事が出来るんだろう。コーナーを曲がる時も3A着地をこらえた時も物凄い斜めっている。いったい何が他の人と違うんだろう。大ちゃんのいうところのその体の使い方ってやつでしょうか。。。

  • 2
    ブログ  2018/10/13(土) 12:32:02  ID:71468c81c

    11年前の映像、う~ん誰も訪問してなかった。
    私も当時パソコンすらなかった。

    小塚さんの演技、全然色あせてないですね。
    むしろフィギュアの原点って感じ。
    ジャンプ、スピン、どれとってもこれぞお手本。
    たしかにクワドや笑顔はないけれど。

    いやぁいい訪問させていただきました。