織田信成 世界ジュニア選手権2005  ショート演技 (解説:日本語)

織田信成 世界ジュニア選手権05 SP

2005年カナダのキッチナー(Kitchener)で開催された世界ジュニアフィギュアスケート選手権(World Junior Figure Skating Championships)、日本代表-織田信成(Nobunari ODA)のショートプログラム演技の動画です。


日時:2005年3月4日
曲名: 近藤 浩治 「スーパーマリオブラザーズ」 (Super Mario Bros. 2 SuperBuckJazz by Hiroharu Kondo performed by Estradasphere)
技術点:33.54
構成点:30.79
合計:64.33

男子シングル・ショートの結果(英語)
男子シングル・ショートのスコア詳細(英語)
男子シングル総合結果(英語)

カナダ開催2005年世界ジュニアフィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手、結果。女子は浅田真央が優勝、澤田亜紀9位、北村明子14位、男子シングルは織田信成が優勝、南里康晴6位。

(解説なし)

(日本語)

『織田信成 世界ジュニア選手権2005  ショート演技 (解説:日本語)』へのコメント (1件)

  • 1
    ファイト一発!  2009/02/16(月) 22:08:42  ID:742d3d7cf

    大好きなプロです。織田選手には、この路線が合ってると思います。
    個人的には。でも、彼も大人になってきたんですね。寂しい・・・
    日本が誇るアニメとゲーム。使用される曲も素晴らしいものばかりです。
    KHで宇多田ヒカルも世界中で有名になりましたね。せめて、EXだけでもウケル曲で滑ってくれないかなぁ。と、会場の盛り上がりを妄想してニヤニヤしております(笑)