ジョニー・ウィアー トリノオリンピック2006 ショート演技 (解説:イギリス英語・アメリカ英語・ロシア語・中国語)

ジョニー・ウィアー トリノオリンピック06 ショート

2006年イタリア・トリノ(Torino)のパラベラ(Palazzo a Vela)で開催されたトリノオリンピック(XX Olympic Winter Games)-フィギュアスケート大会、アメリカ代表-ジョニー・ウィアー(Johnny WEIR)のショートプログラム演技の動画です。映像はEuro Sport Liveで放送されたものです。

ジョニー・ウィアー選手、同じアメリカ代表のエヴァン・ライサチェク選手とは対照的に、ショートで自己ベストを更新しました。


Date:2006年2月14日
曲名:カミーユ・サン=サーンス  組曲『動物の謝肉祭』より 「白鳥」  (The Swan from The Carnival of the Animals by Camille Saint-Saens)
技術点:40.99
構成点:39.01
合計:80.00

男子シングル・ショート得点詳細(英語)
男子シングル・ショートジャッジスコア(英語)
男子シングル総合結果(英語)

B0030AHBAEサン=サーンス:動物の謝肉祭
アルゲリッチ(マルタ) バシュキローヴァ(エレナ) クレーメル(ギドン)

イタリア・トリノ開催、第20回冬季オリンピック(2006年トリノオリンピック)の日程・出場選手・結果。女子シングルは荒川静香が金、村主章枝4位、安藤美姫15位。男子シングルはエフゲニー・プルシェンコが金、高橋大輔が8位。


(イギリス英語)

(アメリカ英語)

(ロシア語)

(中国語)

『ジョニー・ウィアー トリノオリンピック2006 ショート演技 (解説:イギリス英語・アメリカ英語・ロシア語・中国語)』へのコメント (2件)

  • 1
    まりまり  2009/05/28(木) 14:17:06  ID:66ad57af1

    家で録画したのをうっかり全部消してしまい、助かっています。
    この衣装、曲にあっています。管理人様ありがとうございます。

  • 2
    名無しK  2014/03/07(金) 11:47:12  ID:705a23a35

    2014年、ソチOP終了後、あらためてトリノのジョニ子のSPみる。
    シングルジャンプがちょっと?以外は完ぺき。すべてが流れの中にはまってる。
    このころとバンクーバーも現役バリバリ。確かに4回転あれば世界トップレベル。この選手もOP、メダルあと一歩だったんだなぁ。
    羽生が経費節減のためすべてのコスチューム譲りうけても違和感ないゴージャス感。