イリーナ・スルツカヤ トリノオリンピック2006 ショート演技 (解説:日本語・ロシア語)

イリーナ・スルツカヤ トリノオリンピック06 ショート

2006年イタリア・トリノ(Torino)のパラベラ(Palazzo a Vela)で開催されたトリノオリンピック(XX Olympic Winter Games)-フィギュアスケート大会、ロシア代表-イリーナ・スルツカヤのショートプログラム演技の動画です。映像はアメリカNBC局で放送されたものです。実況はトム・ハモンド(Tom Hammond)、解説はディック・バトン(Dick Button)、スコット・ハミルトン(Scott Hamilton)、サンドラ・ベジック(Sandra Bezic)です。


日時:2006年2年月21日
曲名:フランツ・リスト/マクシム・ムルヴィツァ編曲 「死の舞踏」  (Totentanz, S.126 by Franz Liszt, arranged by Maksim Mrvica)
技術点:36.21
構成点:30.49
合計:66.70

女子シングル・ショート得点詳細(英語)
女子シングル・ショートジャッジスコア(英語)
女子シングル総合結果(英語)

B0002VL88Kヴァリエーションズ
マキシム イーヴァ・コーツィ メイ・マッキーナ

イタリア・トリノ開催、第20回冬季オリンピック(2006年トリノオリンピック)の日程・出場選手・結果。女子シングルは荒川静香が金、村主章枝4位、安藤美姫15位。男子シングルはエフゲニー・プルシェンコが金、高橋大輔が8位。


(日本語)

(ロシア語)

『イリーナ・スルツカヤ トリノオリンピック2006 ショート演技 (解説:日本語・ロシア語)』へのコメント (2件)

  • 1
    ぴよぴよ  2007/11/16(金) 20:08:23  ID:08fedd231

    曲もイリーナの演技も、何もかも大好きです。

  • 2
    tarnovka  2011/11/17(木) 19:37:09  ID:c011779a7

    私の中ではイリナが一番!
    もっと点伸びてもよかったはず。サーシャや荒川さんともう少し差がついてもいいような。
    このダブルアクセルの入り方、男子でもこれやると転倒する。そして降りた時の美しいスパイラル姿勢。いつもアメリカ寄りの評価をするアメリカの実況・解説が絶賛してるわ。(笑)
    他にも足替えビールマンやスリーステップからのループジャンプ、後にも先にもイリナしかできない技がいっぱいあったなぁ。
    I miss you so much.