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浅田真央 グランプリファイナル2005 フリー演技 (解説:日本語・カナダ英語・アメリカ英語)

浅田真央 グランプリファイナル フリー

2005年東京代々木第一体育館で開催されたISUグランプリファイナル(ISU Grand Prix Final 2005)、日本代表-浅田真央(Mao ASADA)のフリースケーティング演技の動画です。


日時:2005年12月17日
曲名:ピョートル・チャイコフスキー バレエ音楽『くるみ割り人形』より「花のワルツ 」The Nutcracker - Ballet, Op. 71, Act 2, No. 13 - Waltz of the Flowers - 浅田 舞&真央 2010-11 ~「金平糖の踊り」The Nutcracker - Ballet, Op. 71, Act 2, No. 13 - Waltz of the Flowers - 浅田 舞&真央 2010-11 ~「コーダ」The Nutcracker - Ballet In Two Acts Op. 71, Act II, Pas de Deux (The Prince and the Sugar-Plum Fairy): Variation II (Dance of the Sugar-Plum Fairy) - Coda - Tchaikovsky: The Nutcracker Etc - Prokofiev: Cinderella Highlights  (The Nutcracker, op.71 by Peter Tchaikovsky)
技術点:65.80
構成点:59.44
合計:125.24

女子シングル・フリー得点詳細(英語)
女子シングル・フリージャッジスコア(英語)
女子シングル総合結果(英語)

B000TLYFCEチャイコフスキー:バレエ音楽「くるみ割り人形」
プレヴィン(アンドレ)

東京開催、ISUグランプリファイナル2005の出場選手&日程、結果。女子シングルは浅田真央が優勝、中野友加里3位、安藤美姫4位。男子シングルはステファン・ランビエールが優勝、高橋大輔3位、織田信成4位。

(解説なし)

(日本語)

(日本語)

(カナダ英語)

(アメリカ英語)

(アメリカ英語)


『浅田真央 グランプリファイナル2005 フリー演技 (解説:日本語・カナダ英語・アメリカ英語)』へのコメント (14件)

  • 1
    yu-na  2008/11/27(木) 23:54:41  ID:6d13b6cb6

    かわいいいーーー
    本当の天才ですね・・・
    こんな演技をする選手はもう二度と出てこないでしょう・・・
    今の真央選手も素敵だけどなんかさみしい

  • 2
    ai  2008/12/14(日) 12:05:57  ID:44db56880

    何度見てもかわいいですね!2008年のグランプリファイナルも優勝できて良かったです。真央ちゃんの演技を見ていると幸せな気持ちになれます

  • 3
    なみ  2009/01/20(火) 10:47:01  ID:07b0774e1

    本当に妖精みたいですね
    可愛らしいです
    真央ちゃんの屈託ない笑顔につられて
    こちらも自然に笑顔になりました^^
    今とはまた違った魅力を感じます。
    応援してます。

  • 4
    にゃんきち  2009/02/25(水) 12:54:02  ID:0b8e4c83d

    かわいい~。
    この笑顔と素直に喜ぶ姿をワールドでも観たいな。

  • 5
    べネディック  2009/03/10(火) 16:21:17  ID:0faa28a9d

    インタビューで「(演技中)疲れていたので、どこで休もうかと…」と答えていた。
    天真爛漫で楽しんで滑っているようでもやはり、グランプリファイナル優勝の
    プレッシャーは強かったのであろう。
    スルツカヤ選手に勝った事よりも「優勝できたことが嬉しい」と言っていた。
    この時から浅田選手はスミレから別の花へと変身を遂げていったように思う。
    何の花に譬えられようか。。。。。
    今の浅田選手はもちろん魅力的だが、この時の浅田選手の魅力も抗し難い。
    寂しいような、嬉しいような。

  • 6
    伝説のスタート  2009/03/11(水) 10:12:02  ID:a0b0ca6f0

     15歳でシニアの大会に参戦してからこれが3戦目。戦うごとにその衝撃は広く世界に広がっていった。年齢制限でオリンピックに出られないことに対する疑問が投げかけられていた。3Aを含む技術レベルは、既にオリンピックで十分にメダルに到達するものと誰もが疑わなかった。
     そしてGPFの大舞台、満員の会場で、まるでフィギュアのために生まれてきたかのように、銀盤の上で臆することなく、あたかも妖精の如くに飛んで遊んで舞って魅せた。にこやかな笑顔を振りまきながら、春の小川が流れるように滑らかに、風に舞う綿毛のように軽やかに、小鳥のように楽しげに囀り歌った。これほど可愛らしい少女をかつて見たことがあっただろうか。気品に満ちたピンクの薔薇が、甘く瑞々しい香りを放ちながら大きく花開いた瞬間だった。誰もが愛でずにはいられない、会場総立ちのスタンディングオベーションはそれを如実に物語っていた。
      この時、当時世界チャンピオンであったスルツカヤを、SPだけでなくFPでも下しての完全優勝であった。歴史が変わる瞬間、主役が交代する、まさにその時であった。

  • 7
     2009/03/11(水) 11:51:59  ID:2dc528f71

    私はリアルタイムで見られなかったのですが、最後の笑顔は、「一生に一度の笑顔」ではなかったでしょうか。
    これから大人の笑顔に変わっていくでしょうが、少女の一瞬の輝きをキャッチできて幸運でした。

  • 8
    スタート  2009/03/31(火) 19:45:48  ID:bcf31a138

    なんだか、最近、私おかしいです。
    気がついたら、コメント欄にのめりこんで、自分自身も常軌を逸したコメントを書いてしまったりして、反省してます。
    真央ちゃんのシニアのスタートなる、この試合の映像でも見て、暫く頭を冷やしたほうが良さそうです。
    真央ちゃんの演技は本当にピュアで、癒されます。
    今回の世界フィギュアは新たなスタートだと思ってます。
    きっと、また素晴らしい笑顔で、栄光を手に入れるでしょう。
    信じてます。

  • 9
    かめ  2009/08/18(火) 00:25:09  ID:1f8b01eab

    やっぱこの笑顔が一番癒されます。
    まさに氷上に舞い降りた妖精。天使。スケートが大好きなんですね。
    陸上のコーチが言っていた話ですが、かけっこが遅い子、どんな子にも足が速くなる法則があるそうなんです。
    それは笑顔で走ることだそうです。(深いいい話番組より)
    今シーズンは8試合全部この笑顔でお願いします。
    OPで金メダルをとる人にもある法則があるそうです。
    それはライバルを意識しないこと、自分に集中すること。
    あは。これは私の意見!
    真央さん、おもいっきりガンバ!
    また、素晴らしいスカッとする笑顔をみせてくれますよ。絶対に!
    タラソワコーチには演技前に背中でもさすってもらって魔法をかけたもらいたいな~なんて。
    管理人様 承認制は賛成です。やっぱ名前がないとちょっと寂しいかな。

  • 10
    峰子  2010/02/16(火) 21:13:04  ID:7c56748ed

    どれだけ成長したことか。夢のオリンピックが目前。
    日本中、世界中の真央ファンが心待ちにしていた。
    どうか、悔いの残らない演技を!ガンバレ真央!

  • 11
    大大吉  2010/07/29(木) 16:32:23  ID:3bd243dc8

    真央さん。
    でも逆に言えば・・・・これ使える?
    合言葉は勇気の花ですね。
    何を言ってもいいけど、今、何が起きているのか理解しないと・・・・

  • 12
    figfig  2011/11/17(木) 17:48:36  ID:c011779a7

    上手だと思うけど、何も感じ入るものがない。子供がぴょんぴょんくるくるお遊戯しているみたい。かわいいし真央ファンは癒されるのかもしれないけどジュニアの域を超えていない。今の真央ちゃんの演技のほうがずっと癒される。
    ヤグディンがコメントしていました。
    この大会でマオが優勝したのは驚いた。チートジャンプ(今でいうエッジエラーや回転不足)、そして昔あったコンパルソリーのようなスケーティングの基礎ができていない、と。
    素質があり、バンクーバーで一番可能性のあった選手なのに、この時点でアゲすぎたのが残念。

  • 13
    大大吉  2012/07/12(木) 23:37:28  ID:259e8b7c7

    助走が短くてすぐさま跳べる選手は、そうそういませんね。
    入りも流れも変な押しもなくスムーズです。
    普通、どちらかの足が上げにくかったりしますが、両方同じようにしかも片手でキャッチできるのも難しいでしょう。
    スルツカヤのビールマンもそういうところで評価されていたと思います。
    ステップもクロスフットバックワードツイズルやダブルロッカー(クイック)などとてもクリアですし素晴らしかったですよ。
    細かいところは後で言います。
    後半にかけてスピードがましてゆく、畳み掛けるようなジャンプの連続は心躍りわくわくしましたね。
    表現力は、タラリピンスキーの再来と思ったスケートファンも少なくなかった
    現在の表現力、スケーティングはさらに進化を遂げてます。
    もっともっと伸びるでしょう。
    佐藤コーチ 
    たくさんいい練習ができるように願っております

  • 14
    大大吉  2012/07/13(金) 00:02:56  ID:073a82f25

    >普通、どちらかの足が上げにくかったりしますが、両方同じようにしかも片手でキャッチできるのも難しいでしょう。
    ビールマンの話です。
    尚、この時のジャンプの構成は少し抑えぎみのようなイメージかもしれませんが、
    後半に3Lo-2-2、3F2Lo 3Lz2Loのコンビネーションって今考えてみても
    前人未到の歴史に残る超びっくり構成じゃないかなと思います