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浅田真央 NHK杯2006 ショート演技 (解説:日本語・アメリカ英語)

浅田真央 NHK杯 フィギュアスケート ショート

2006年ISUグランプリシリーズ第六戦、長野県で開催されたNHK杯国際フィギュアスケート競技大会(ISU Grand Prix International Figure Skating Competition NHK Trophy)、日本代表-浅田真央(Mao ASADA)のショートプログラムの演技の動画です。


日時:2006年12月2日
曲名:フレデリック・ショパン/スタニスラフ・ブーニン 「夜想曲(ノクターン)第2番変ホ長調 作品9-2」   (”Nocturne No. 2 OP. 9-2 in E flat major” by Frederic Chopin performed by Stanislav Bunin)
技術点:40.30
構成点:29.20
合計:69.50

女子シングル・ショート得点詳細(英語)
女子シングル・ショートジャッジスコア(英語)
女子シングル総合結果(英語)

B00005GJS8ショパン:ピアノ協奏曲第2番
ブーニン(スタニスラフ)


(日本語)

(日本語)

(アメリカ英語)

(アメリカ英語)

『浅田真央 NHK杯2006 ショート演技 (解説:日本語・アメリカ英語)』へのコメント (1件)

  • 1
    すみれ  2013/03/21(木) 20:35:20  ID:9bb80a641

    真央ちゃんのこの演技でファンになりました。
    この若さで、ピアノだけの音楽で隙のない演技が出来て、ジャンプだけではなく表現力も素晴らしい選手なのだと思いました。
    フィギュアはエレガントなスポーツですが、実際にエレガントな演技ができる選手は少ないように思います。
    解説の刈屋アナウンサー、有香さんも良いですよね。
    有香さんは何が難しく、何が素晴らしいかを解説してくれるので、フィギュアをあまり分かっていない人が見ても楽しめると思います。