住吉りをん JGPリガ杯2019 フリー演技 (解説:英語)

ジュニアグランプリシリーズ第3戦、ラトビア・リガ(Riga)のVolvo Sports Centerで開催された国際競技会「JGPリガ杯2019(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating – Riga Cup)」、日本代表-住吉りをん(Rion SUMIYOSHI)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2019年9月6日
曲名:ミシェル・ルグラン 映画『ロシュフォールの恋人たち』より (Les Demoiselles De Rochefort by Michel Legrand)
技術点:51.37
構成点:53.95
減点:1.00
合計:104.32

ラトビア・リガ開催、JGPS第3戦リガ杯2019の出場選手・日程・結果・動画リンク。女子シングルはイ・ヘインが優勝、松生理乃3位、住吉りをん8位。男子シングルはアンドレイ・モザレフが優勝、三浦佳生8位。

『住吉りをん JGPリガ杯2019 フリー演技 (解説:英語)』へのコメント (1件)

  • 1
    S  2019/09/07(土) 20:35:39  ID:f7bad030d

     問題ないよ、問題ない。それどころか、今後への期待がさらに膨らんだ。ありがとう。
     足元の滑りは素晴らしい。上半身も大きく動く。これで身体に力(多分、インナーマッスル)が付いてくれば、身体の線をもっと美しく出しながら滑れるはずです。両腕も歌い出す。
     ジャンプのミスはありましたが、離氷から着氷までの姿勢、トルクは文句ない。癖のない、いいジャンプ。これからは、入り方も色々と工夫できるでしょう。
     怖いのは体形変化だけ。ただ、むしろ以前より痩せてるくらいですから、大丈夫なのでは。
     浅田の滑りを再現できるのは、この子なんじゃないのか、、、、そう思えたくらいでした。頼むよ。全日本Jrにピークを合わせてくれ。