ケヴィン・エイモズ 世界選手権2019 ショート演技 (解説:なし)

埼玉県さいたま市のさいたまスーパーアリーナで開催された国際競技会「2019年世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championships 2019)」、フランス代表-ケヴィン・エイモズ (Kevin AYMOZ)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2019年3月21日
曲名:ブライス・フォックス 「Horns」  (Horns by Bryce Fox)
技術点:48.09
構成点:40.15
合計:88.24

Heaven on Hold
Lick Twist & Bryce Fox


さいたま市・さいたまスーパーアリーナ開催、2019年世界フィギュアスケート選手権の出場選手、日程・結果、動画リンク。男子シングルはネイサン・チェン(アメリカ)が優勝、羽生結弦2位、宇野昌磨4位、田中刑事14位。女子シングルはアリーナ・ザギトワ(ロシア)が優勝、紀平梨花4位、坂本花織5位、宮原知子6位。

(解説なし 7分32秒~)

(イギリス英語)

(解説なし)

(イギリス英語)

(インタビュー)

『ケヴィン・エイモズ 世界選手権2019 ショート演技 (解説:なし)』へのコメント (3件)

  • 1
    いちじく  2019/03/21(木) 23:05:08  ID:e9a384b30

    エイモズ良かったねー!
    嬉しさのあまり泣いちゃったね。
    とてもいいチームに恵まれて本当に良かったです。

    会場が盛り上がるプログラムいいなあ~
    側転でどよめきも出ました。
    この路線でぜひ続けて欲しい。

  • 2
    もう一人の通りすがり  2019/03/22(金) 00:06:37  ID:63d51cefb

    これはかっこいいプロですねえ。独創的な振りもかなりは言っていてエキサイティングでメリハリあって新鮮でとても面白かったです。ちょっとアモディオ選手を思い出しました。少々お調子者的?今後しっかり注目させていただきます。

  • 3
    パリン  2019/03/22(金) 00:31:06  ID:ab76ead48

    ショート7位おめでとう!ジュベエールのジャンプ力、アモディオの表現力と言われ、本人もそこを目指すのか、とても伸びたシーズンでしたが、同門のヴァネッサ・モーガンペアのショート失敗もあったせいか、緊張していましたね。でも音楽が始まるとオリジナルの、滑り込んだプロにすっと入って、集中して滑り切れました。新しい世界観を大舞台で完遂出来、これからのPCSの伸びが期待できます。フリーもガンバレ!