島田高志郎 ジュニアグランプリファイナル2018 ショート演技 (解説:英語)

カナダのブリティッシュコロンビア州バンクーバー(Vancouver , BC)で開催された国際競技会「ISUジュニアグランプリファイナル2018(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Final 2018/19 )」、日本代表-島田高志郎 (Koshiro SHIMADA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年12月6日
曲名:ベンジャミン・クレメンタイン 「アディオス」  (Adios by Benjamin Clementine)
技術点:38.10
構成点:35.87
合計:73.97

Glorious You
Benjamin Clementine

カナダ・バンクーバー開催、ISUジュニアグランプリファイナル2018の出場選手&日程、結果。男子シングルはスティーブン・ゴゴレフが優勝、島田高志郎3位。女子シングルはアレーナ・コストルナイアが優勝、アレクサンドラ・トルソワ2位。

(英語)

(解説なし)

(英語)

『島田高志郎 ジュニアグランプリファイナル2018 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (5件)

  • 1
    doracat  2018/12/07(金) 11:50:52  ID:676afff91

    消されれてしまっていたのでユーチューブで見ました。

    長い手足と可愛い笑顔の童顔は、現地でも人気があるようです。

    来期はブレークしそうな予感が。

    3Aはランビエールでなく、別のジャンプコーチに教わったほうがいいかと。(^^;

  • 2
     2018/12/07(金) 11:51:18  ID:dd0f41327

    うーん、いろいろ惜しかった感じです。やっぱり緊張したのかな?でも大きなミスがなくてよかった。で、やっぱりよく滑れてよく踊れる選手だなと改めて思いました。PCSは2,3位の選手と比べても、悪くないと思います。

    JGPSでは3Aは完全にものにしたの?というぐらい安定して決めていたけど、テッドさんが解説で言ってますが、右足振り上げぐらいのタイミングで左足で少しずるっと滑ってしまってるんですね(うわーん、もったいない)。3Lz-3Tもいつもほどの完璧な出来ではなく、3Tの着氷で少々詰まってしまった感じ?3Fは流れに乗っていてとてもきれいでした。テッドさんは細かいことだけれど3F、3Lz-3Tともにフリーレッグをもう少し伸ばすとGOEで・・・的なことを言ってますが、11段階になったからこそ、細かい点も大事になってくるというのは、確かにそうなんだろうなあ、と。しかしこの脚の長さなので着氷時に引き抜くだけでも大変そうですよね。細長い脚だからこそ、曲がってるのが他の選手よりも目についてしまうところがあるというか、向こうの人は特に気になりがちなんでしょうか(スピンの軸足なんかもそういうところがあるかも)。振付でも宮本さんが永井さんに対して似たようなことを言ってたのを思い出しました。手足が長いとアラが目立ちやすくはあるけれど、逆に見映えする長所でもあるから頑張れみたいな。フリーではいつも通りの演技ができて、巻き返せますように。ぜひ台乗りして欲しいな♪

  • 3
    ブログ  2018/12/07(金) 13:19:20  ID:893a700ab

    ランビさんについて島田選手がより進化したものと
    そうでないものちょっと感じた。
    せっかく海外拠点、トータル的に強化はかなわないのだろうか。

    フリー、順位上げて欲しい。
    世界のスター素質十分なんだわ。

  • 4
    S  2018/12/07(金) 15:57:16  ID:37605711a

     良かったぞ。全日本Jrで神演技を決めたと聞いて、楽しみにしてました。点数はちょっと残念な結果でしたけど、内容面は期待以上でした。ジャンプはその時の調子があるから、私はあまり気にしません。
     FPで納得できる演技を。代表争いのかかる全日本に向けて、弾みがつくことを祈ります。
     
     
     

  • 5
    エイトンは体操も好き  2018/12/07(金) 20:33:51  ID:1fe8c8d1e

    島田君、フリーは全日本ジュニアの時のリベンジしないとね。
    落ち着いてガンバ。
    それにしても脚が長い・・。あんまり長いのも大変そうだ。