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木科雄登 全日本ジュニア選手権2018 フリー演技 (解説:日本語)

福岡県福岡市のアクシオン福岡で開催された国内競技会「JOCジュニアオリンピックカップ大会 第87回全日本ジュニア選手権大会」、木科雄登(Yuto KISHINA) のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年11月25日
曲名:エンニオ・モリコーネ 映画『アンタッチャブル』より   (The Untouchables (soundtrack) by Ennio Morricone)
技術点:57.58
構成点:67.00
合計:124.58

The Untouchables
エンニオ・モリコーネ


『木科雄登 全日本ジュニア選手権2018 フリー演技 (解説:日本語)』へのコメント (2件)

  • 1
    りりか  2018/11/30(金) 14:09:59  ID:7bd1ef281

    2本目の3Aは残念でしたが
    3Aを2本入れるという攻めの姿勢、良かったです。
    3A-2T成功おめでとうございます!苦戦してた3Aですが守りに入らないのも良かったです。またジャンプの失敗で後の構成がグダグダになったりせず引きずられることなく終えたのも素晴らしかったです。西日本からまだ3週間ですが成長しましたね!スピードのあるスケーティングと減速しないジャンプが持ち味ですがそれも健在で良かったです。

  • 2
    シューアイス  2018/12/17(月) 09:40:14  ID:37dd3375d

    この大会では冒頭をコンビネーションで決められてよかったです。
    3A 高かったですね!1Aも高かった(笑)

    ジュニアのレベルがぐんと上がって、その中で勝ち上がるのは大変だったと思いますが、今年も全日本で演技ができる数少ない中の一人に選ばれました。確実に上手になっているのが分かりますし、自信を持って全日本に挑んでほしいです。

    背が伸びたんですね。見た目も男っぽいプロが似合うようになりました。そして力のある目が印象的。