横井ゆは菜 全日本ジュニア選手権2018 フリー演技 (解説:日本語)

福岡県福岡市のアクシオン福岡で開催された国内競技会「JOCジュニアオリンピックカップ大会 第87回全日本ジュニア選手権大会」、横井ゆは菜(Yuhana YOKOI)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年11月25日
曲名:アンドリュー・ロイド=ウェバー ミュージカル 「オペラ座の怪人」より (Phantom of the Opera by Andrew Lloyd Webber)
技術点:62.70
構成点:57.28
合計: 119.98

『横井ゆは菜 全日本ジュニア選手権2018 フリー演技 (解説:日本語)』へのコメント (4件)

  • 1
     2018/11/26(月) 15:21:39  ID:8be90f10c

     こうなった時のために取っておいた横井家トリビア。明日、あなたの職場や学校で、「ああ、なるほど。そうだったんだ」と言ってもらえるかもしれない?。
    https://is.gd/qDgUEI

     弟しか生まれなかったら、どうするつもりだったんでしょうね。

  • 2
     2018/11/26(月) 15:44:10  ID:684173cad

    ゆは菜ちゃん、優勝おめでとう!
    後半の2Aのデカいこと
    ショートも揃えて全日本頑張って!

  • 3
    ジャガミカン  2018/11/26(月) 23:13:52  ID:09d9b2c94

    文句なしの優勝ですね。
    ゆは菜ちゃんって波がすごくあって、不思議な選手です。
    今回はかなりスピードのある演技だったけど、遅い時もあるんですよね。
    この辺が安定してきたら、良いんですけどね。
    後半残り3本で難しいジャンプを入れてくのは作戦的には良いですね。
    冒頭に入れていくのも良いけど、あえて最後の方に跳ぶことで得点だけじゃなくて、盛り上がりもできますね。
    細かいところでたくさん点数を引かれていますが、課題が明確ですよね。
    演技がうまくいったからこそ、見えてくる課題ですね。
    世界ジュニアまでには修正して、今季はさらに良い順位を狙ってほしいです。

  • 4
     2018/11/27(火) 21:21:55  ID:a391679b3

    貫録の優勝という感じですね。ジャンプの力強さは独特のものがあると思います。着氷の「決めた!」というびしっとしたポーズが迫力があってかっこいいので余計に凄みが増すのか、2Aですら3回転以上のでっかいジャンプ?!という印象を受けます。

    ただ、このプログラム・・・横井選手の表現や滑りがどうとかいうずっと以前の問題として、オペラ座の何をどう表現したいのかがさっぱりわかりませんでした。オペラ座は好きで舞台も映画も何度も何度も見てきたし、BDもCDも複数持ってるんですが、各々の曲やその曲が流れる場面と振付の内容が自分の中で一致しないみたいで・・・。腕の振りなど、曲調がガラッと大きく変わっても終始似たような、シンプルで印象に残らないものが小さく繰り返されてばかりいるという感じで、今まで見てきたオペラ座プロの中で一番というか、正直唯一ピンとこなかったです。オペラ座らしい象徴的な動きやポーズも感じられず、上半身や首の使い方を工夫するとか、全身をもっと大きく使えば表現の幅が広がる気がするのですが、あまりそういうものもない気がします。最後のスピンだけは鈴木明子さんを突如彷彿とさせるなあという・・・よくわからない感じです。かなり辛口になってしまいました。好きな方、本当にごめんなさい。