マリア・ソツコワ フランス国際2018 フリー演技 (解説:ロシア語・イギリス英語)

2018年グランプリシリーズ第6戦、フランスのグルノーブル(Grenoble)で開催された国際競技会「フランス国際2018(ISU Grand Prix of Figure Skating Internationaux de France 2018)」、ロシア代表-マリア・ソツコワ(Maria SOTSKOVA)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年11月24日
曲名:ジョージ・ガーシュウィン 「サマー・タイム」 (Summertime by George Gershwin)
技術点:53.09
構成点:62.74
合計: 115.83

R.WAKEMAN/VOYAGE
リック・ウェイクマン


フランス・グルノーブル開催 ISUグランプリシリーズ第6戦 フランス国際2018(フランス大会)の出場選手、日程、結果。女子シングルは紀平梨花が優勝、三原舞依2位、本田真凜6位。男子シングルはネイサン・チェンが優勝、田中刑事8位。

(ロシア語)

(イギリス英語)

(解説なし)

『マリア・ソツコワ フランス国際2018 フリー演技 (解説:ロシア語・イギリス英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    獅子吼  2018/11/25(日) 09:10:33  ID:2a7b75903

    管理人様 動画アップありがとうございます。

    クラシックではなく
    こういった曲もいけるー!!♬
    出だしが良かったー〜で…
    ジャンプが後半もったいなかったですけど、、
    次の試合(国内大会?)で頑張って欲しいです。

    衣装が面白いですね。硬軟合わさってるというか。
    長身のソツコワ選手だからこそ着こなせるのでは?

    お疲れ様でした。

  • 2
    yuria  2018/11/25(日) 11:08:51  ID:95f8d6511

    ジャンプが重い!
    動きが散漫!!
    長年のお嬢様ファンとしては悲しい限りです(>o<)

    きっと練習が出来ていないのでしょうね
    学業優先かな?

    去年熾烈な代表争いを勝つ抜き、五輪に出て、第2の人生を模索し始めたので、仕方ないよね…

  • 3
    イーグル  2018/11/25(日) 22:04:07  ID:7f27c7c3d

    背が高くて立派な身体つきでこういうプログラムも表現の幅を広げるチャレンジとして悪くはないと思うけど、やっぱり品のよろしいお嬢様然としたプログラムがこの方にはピッタリのような。またそういうのも見たい!
    ジャンプがオズモンドくらいに豪快に猛スピードで跳べればこのデカさも活かせてかっこいいんだけど。
    あとこの方のタノは正直言ってちょっとヘンです。
    シェーみたいなんですね。前よりちょっとよくなった感じはあるけど。
    やるなら腕を伸ばして欲しいなぁ。

    学業大変なんですか。
    スケーターは若い人多いからいろいろ大変そう。