樋口新葉 スケートカナダ2018 エキシビション演技 (解説:イギリス英語・ロシア語)

ISUグランプリシリーズ第2戦、カナダのケベック州ラヴァル (Laval, QC)で開催された国際競技会「スケートカナダ2018(ISU GP Skate Canada International 2018)」、女子シングル第6位、日本代表-樋口新葉 (Wakaba HIGUCHI)のエキシビション演技の動画です。


Date:2018年10月28日
曲名:アストル・ピアソラ「オブリヴィオン」 (Oblivion by Astor Piazzolla, performed by Lucia Micarelli)

Music From A Farther Room
ルチア・ミカレッリ


カナダ・ケベック州ラヴァル開催、グランプリシリーズ第2戦スケートカナダ2018(カナダ大会)の大会情報、出場選手&結果。男子シングルは宇野昌磨が優勝、友野一希9位。女子シングルはエリザベータ・トゥクタミシェワが優勝、山下真瑚2位、樋口新葉6位、松田悠良11位。

(イギリス英語)

(ロシア語)

『樋口新葉 スケートカナダ2018 エキシビション演技 (解説:イギリス英語・ロシア語)』へのコメント (11件)

  • 1
    Y.  2018/10/29(月) 17:41:23  ID:d9fbeb15d

    新葉選手
     昨季の「ハレルヤ」といい「オブリヴィオン」といい、悲哀を感じさせるようなプログラムを滑れるようになりましたね。本当に経験しなければ演技が嘘くさくなってしまう、成長を感じました。良いことばかりはないし悪いことばかり続かない、次に向けてスタートしてください。 
     治療しながら練習するのはむずかしいでしょうが、周囲の人と相談しながら切り抜けてくださいね。(小声でfight!)

  • 2
    ほし  2018/10/29(月) 18:06:25  ID:a9df9237f

    新葉ちゃんジャンプ無理してなくて良かったです。
    胸元の切れ込み衣装が似合いますね。。

  • 3
    たらループ  2018/10/29(月) 20:01:37  ID:19ab2df25

    足が痛いと思われる中、頑張ってらっしゃいますね。^_^
    ただ、なんかしっくりこない演技。繋ぎがあまりないからか淡々と滑っている印象。何を伝えたいのかがさっぱり伝わってこない。(><)
    spもfsもex去年のスカイフォールみたいにはまりプロになるよう、練習が必要ですね。

  • 4
    smile  2018/10/30(火) 07:06:28  ID:607da06ef

    新葉ちゃんはこういうしっとり系もうまいんですよね。
    感受性が鋭く繊細な部分をもちあわせているからでしょうか。
    足がはやくよくなるといいな。
    フリーの四季はまだ滑り込みがたりないのかなと思いますがところどころ印象的なポーズがあって素敵。
    NEW新葉を期待しています!

  • 5
    銀杏  2018/10/30(火) 08:00:21  ID:98d131801

    赤が似合いますね。
    華やかになります。
    前期から衣装に力を入れてくれるようになったので、演技もより引き締まり、見てる側も楽しめ、引き込まれます。
    ジャンプの大きさにいつも驚かされますが、表現力も魅力だと思います。
    努力を惜しまず、前進する姿に心を持っていかれます。
    この若さで幅広くなんでもこなせて素晴らしいと思います。

  • 6
    Vn  2018/10/30(火) 09:18:39  ID:d98f032b3

    わかばちゃん、大人っぽい表現が上手くなったなあ
    うっとりして観てしまいました
    髪を固めてないのはわざとかな
    若干、綺麗で深いV入りの衣装とアンバランスな印象はあるものの色っぽい

  • 7
    くりゆき  2018/10/30(火) 22:17:26  ID:f3a2ddcb0

    この衣装イイですね。
    なんだか昨年のOPシーズンを経て一皮向けたなあ。

  • 8
    藤波  2018/10/31(水) 22:38:22  ID:1f2fb4f2a

    ここは、割り切ってジャンプなしで行っても良かったと思います。そのスケート技術は十分持っていると思います。リーザが話題ですけど、個人的な意見ですが、樋口選手も負けていませんでした。昔、関西で流行したギャグです。ムチムチムチ~ン。誰だったか忘れましたが、結構いい番組に出演していました。流行はしてないかな。

  • 9
    藤波  2018/11/08(木) 05:19:43  ID:44b920677

    思いきって、樋口選手は今シーズン休ませたほうがいいかもしれない。フィギュアスケータにとって、右足の甲は、ルッツ、フリップといった、点数の高いトゥジャンプの氷に叩きつけて、
    着氷時全身を片足で支える部分、野球のピッチャーの肘と同じ。ルール改正もあり、ワールドメダリストとしての責任感から、相当練習もしたと思う。精神的な部分でも、先シーズン、
    フィギュアスケート界で女性選手では、誰もやったことをないこと成し遂げました。
    見てる方は感動するけど。小さい頃から、高度なジャンプ技術を持った選手だったから、無理がたたったのかもしれない。
    樋口選手の選手生命を考えるのなら、一旦氷から離れるべきだと自分は思う。
    前の2シーズン精神的にも戦いがタフすぎたと思う。

  • 10
    島暮らし  2018/11/08(木) 10:24:57  ID:652a89fcf

    樋口選手、ロステレコム、出ないことになったのですね。
    詳しいことはわからないのですが、悪くなったのではなくて、
    これ以上悪化させないためならいいんですけど。
    これからずっと続けるためには、完全に直すことが大切ですね。
    またあのワールドの時のようなカッコいい樋口選手の演技を見られることを楽しみにして、待つことにします。
    樋口選手、無理しないでくださいね。

  • 11
    人としてフィギュアファンとして  2018/11/10(土) 14:41:00  ID:8671f411c

    人の外見を公然の場でムチムチとか揶揄するのはやめて欲しいです。

    もし自分のどこが何がいけないのかわからないとしたら、セクハラ親父と一緒です。