ステファン・ランビエール&デニス・ヴァシリエフス カーニバル・オン・アイス2018 (解説:日本語)

埼玉県さいたま市のさいたまスーパーアリーナで開催されたアイスショー「木下グループpresents カーニバル・オン・アイス2018(Carnival on Ice 2018)」に出演したステファン・ランビエール(Stephane LAMBIEL)とデニス・ヴァシリエフス (Deniss VASILJEVS)の演技動画です。


Date:2018年10月6日
曲名: フレデリック・ショパン 「夜想曲第13番 ハ短調 作品48-1 」 (Nocturne No.13 in C minor, Op.48 No.1 by Frederic Chopin)

『ステファン・ランビエール&デニス・ヴァシリエフス カーニバル・オン・アイス2018 (解説:日本語)』へのコメント (4件)

  • 1
    ブログ  2018/10/08(月) 23:35:02  ID:069fd4942

    このプロは微妙だな。
    以前見た2人のコラボは結構心うたれたが~。
    なんだろう、デニス選手の成長とともにマッチングが崩れて来たのかな。
    以前高橋大輔さん、いえ今は大輔選手とのコラボなどは
    意外性もありゾクッとした美しさ。

  • 2
    婆娑羅  2018/10/09(火) 00:34:34  ID:e42193784

    まさしく、
    ユーリ・オン・アイス
    の師弟関係のように感じました。

  • 3
    傍観者  2018/10/09(火) 07:07:18  ID:69aa65e5b

    微妙なのは選曲に内容がみあっていないからですね。ずっとそう思っていたのですが、この印象は変らない。

    13番はショパンの夜想曲で白眉。フィギュアでショパンの夜想曲のといえば下から数えたほうがいい曲ばかりで残念に思っていましたが、この選曲はとても嬉しく期待も大きい。個人的な愛奏曲であり大事にしているので、挑戦自体は評価したいです。
    この世界観は誰もがだせるものじゃなく表現者は限られる、何もかものみ込む化け物のような曲です。ランビ様でも曲に食われている、ラトデニ君はなおさら。この曲は煌びやかな技術は最低限でいいので温めておいて、曲と対峙できる頃に演じるのがよさそう。
    フィギュアは名曲が良プロとなるわけではない。つくづく選曲は難しいと思いました。

  • 4
    迷走曲  2018/10/10(水) 05:54:37  ID:a21bd8cf3

    確かにFOI静岡の動画と見比べても随分違ってビミョウ。
    ランビエールも前の方が良かった。
    どうしたのかなあ。