マリア・ソツコワ ジャパンオープン2018 フリー演技 (解説:日本語)

埼玉県さいたま市のさいたまスーパーアリーナで開催された国際競技会「木下グループカップ フィギュアスケート Japan Open 2018 3地域対抗戦(Japan Open 2018)」、欧州代表-マリア・ソツコワ(Maria SOTSKOVA)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年10月6日
曲名:ジョージ・ガーシュウィン 「サマー・タイム」 (Summertime by George Gershwin)
技術点:49.35
構成点:63.43
減点:1.00
合計:111.78

R.WAKEMAN/VOYAGE

リック・ウェイクマン

ジャパンオープン2018の出場選手・日程・結果。日本からは宮原知子、坂本花織、宇野昌磨、織田信成が出場。

『マリア・ソツコワ ジャパンオープン2018 フリー演技 (解説:日本語)』へのコメント (2件)

  • 1
    藤波  2018/10/08(月) 01:03:59  ID:dfcfb5e5f

    美しい。タノもやめてくれてうれしい。オイラーが大好きですね。ステップも大好きなはず。
    身体が大きい選手はジャンプが決まれば迫力あるけど、なかなか決まりにくい。
    エレガント賞みたいなものを作ったらと思うけど。難しいな。この辺が今後のルールの課題ですね。

  • 2
    片手タノ族  2018/10/08(月) 17:51:56  ID:3d2462796

    もしかして、片手ふにゃふにゃタノ付ジャンプが身体にしみついているため、無しだとバランスがうまく取れなくなってしまっているのでは?と思いましたが。それならば片手ふにゃふにゃタノ付を無理にやめず以前のままでやっても良いのでは?と思います。希望としては片手ふにゃふにゃタノ付よりは無しか、やるなら両手タノ付ではありますが。
    髪型はポニーテールよりもお団子の方が似合いそうです。