須本光希 JGPチェコスケート2018 ショート演技 (解説:英語)

2018年ジュニアグランプリシリーズ第5戦、チェコのオストラヴァ(Ostrava )で開催された「JGPチェコスケート2018(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Czech Skate 2018)」、日本代表-須本光希 (Mitsuki SUMOTO)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年9月28日
曲名:ジャコモ・プッチーニ 歌劇『トスカ』より (Tosca by Giacomo Puccini)
技術点:35.35
構成点:32.50
合計:67.85

『須本光希 JGPチェコスケート2018 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (8件)

  • 1
     2018/09/28(金) 20:34:06  ID:d43596f32

     前半の滑りが、須本らしくなかった。後半の盛り上がりを引き立たせるために、あえてスローに滑ってるんでしょうけど。伸びとキレが消えていたように思います。
     フリーでどこまで本来の力を見せられるか。崩れないで。さらに下の世代が伸びてきてる。プライドを見せてくれ。

  • 2
    ジョン  2018/09/28(金) 20:47:32  ID:0c4dfc990

    去年より悪くなったね。
    今の時点で5位。
    JGFは無理かな?

  • 3
    ルンルン  2018/09/28(金) 22:36:43  ID:7a9bd54fe

    終盤のドラマチックなところしか
    見せ場がないような すみません
    和風な個性的な編曲で
    トスカっぽさが抜けてしまったようで
    もったいなく感じたのは私だけ?
    波に乗れてない演技でしたね。

  • 4
    ひのえうま  2018/09/28(金) 23:06:36  ID:479739eb6

    ホームリンクが改修のため半年間も使えず、よそのリンクにおじゃまするにしても移動は大変、貸し切りもホームのようにはとれなかったでしょう。
    大きな故障なくこの場に立てているだけで上等。
    この試合が終われば、新しくなったリンクが待っています。
    フリーは思いっきり滑ってください。

  • 5
     2018/09/28(金) 23:09:55  ID:713650926

    今季はスケーティング、表現力を磨いて頑張っているように見えます。
    ライバルのカムデン君のことも話してましたよね
    フリーはのびのびと出来たらいいな

  • 6
    ここすけ  2018/09/29(土) 01:07:27  ID:f5559e607

    重い曲調と共に 滑りまで重くなっちゃった。
    昨年感じたワクワク感がありませんでした。
    全体的にスピードもなかった。

  • 7
    豊橋フィギュア  2018/09/29(土) 08:43:42  ID:eb56bad9b

    やっぱり、フィギュアスケートもナショナルトレーニングセンターが必要だよ。中京大学を拠点化してるけど他の競技が東京で交通の便や宿泊施設など段違い。もしこういうのがあったら須本も悪化してなかっただろうに。

  • 8
    きゃめる  2018/09/29(土) 10:11:07  ID:ef1826a45

    トスカは須本君自身が表現力を磨きたいと選んだ曲だと聞きました。スケートの緩急で曲想を表現する技術はピカイチ(最後のイーグルのスピードと角度が凄い!)後は・・
    須本君の6練の直前に滑ったカムデン君の演技をテッドさんが「ただ動いてるのではなく、動きを感じている」と褒めておられました。須本君もそういう印象を与えることができれば更に点数が伸びるのかな・・顔の角度とか視線の残し方とか、たぶんとても細かい部分だと思うのですが・・
    レベルの高い試合、フリーでは順位のことはいったん忘れて須本君らしくのびのびと滑ってほしいです。