羽生結弦 四大陸選手権2020 公式練習 (2020/2/5)

韓国開催・2020年四大陸フィギュアスケート選手権の公式練習に参加した羽生結弦の動画です。


ショート曲名:フレデリック・ショパン 「バラード第1番ト短調作品23」  (Ballade No. 1 in G minor, Op. 23 by Frederic Chopin’)

韓国・ソウル開催、2020年四大陸フィギュアスケート選手権の出場選手、日程・結果、動画リンク。男子シングルは羽生結弦が優勝、 鍵山優真3位、友野一希7位。女子シングルは紀平梨花が優勝、樋口新葉4位、坂本花織5位。

(SP曲掛け練習1)

(SP曲掛け練習2)

(SP曲掛け練習3
)

(SP曲掛け練習3)

(ステップシーケンス)

(公式練習後 囲み取材)

『羽生結弦 四大陸選手権2020 公式練習 (2020/2/5)』へのコメント (3件)

  • 1
    つらら  2020/02/06(木) 23:22:18  ID:0c201ac38

    たくさんの動画を上げて頂きありがとうございます。

    四大陸は少し冷静に応援できるかと思っていましたがプログラム変更もあり、やっぱりドキドキしてきました。
    馴染んだプログラムとはいえ準備期間が短いので調子は徐々に上げていく感じでしょうか。思い描く自分のスケートができますように。
    SEIMEIのステップシーケンスを見るとワクワクします。

    こういうご時世なので囲み取材は無しでいいよ〜しかも外は寒いだろうし・・と心配になっちゃうね。

  • 2
    傍観者  2020/02/06(木) 23:29:49  ID:1442e208f

    肌になじむ肌感覚の演技は、やはり美しい。黒い子は残像を拾うせいもあって、また別の美しさがあります。

    ミーシンが羽生と比肩するのは Toller Cranston と言ったそうですね。その説明は言葉でなく、ショパン× Toller Cranston の動画が相応しいでしょう。

     www.ina.fr/video/CPC80054570

    ショパンの旋律は何より外郭が美しいが、その優雅な外見に隠れて無数の感情が渦巻く。だから、ラインがきれいにだせなかったり、内なる情動が少ない滑り手にショパンのチョイスはない。
    羽生をバレエ的ではないとしながら、ミーシンやタラソワが後に彼を認めていったのは、成長過程でこの適性とオーサーが言うところの 「氷上の限りない自由」 を見たからです。
    4CCでは一体どんな演技が見られるかな。

  • 3
    ぽちこ  2020/02/07(金) 12:43:18  ID:00b5a7907

     羽生選手の、望み通りの演技と結果が得られます様に!