ブレイディ・テネル 四大陸選手権2020 ショート演技 (解説:英語)

韓国・ソウル(Seoul)の木洞アイスリンクで開催された国際競技会「2020年四大陸フィギュアスケート選手権(ISU Four Continents Figure Skating Championships 2020)」、アメリカ代表-ブレイディ・テネル(Bradie TENNELL)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2020年2月6日
曲名:キリル・リクター 「Mechanisms」 ~「Chronos」  (Mechanisms by Kirill Richter + Chronos by Kirill Richter) [振付:ブノワ・リショー]

技術点:40.93
構成点:35.00
合計:75.93

CHRONOS
Kirill Richter


韓国・ソウル開催、2020年四大陸フィギュアスケート選手権の出場選手、日程・結果、動画リンク。男子シングルは羽生結弦が優勝、 鍵山優真3位、友野一希7位。女子シングルは紀平梨花が優勝、樋口新葉4位、坂本花織5位。

(英語)

(英語)

(英語)

(スペイン語)

(英語 *日本から視聴不可)

『ブレイディ・テネル 四大陸選手権2020 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (7件)

  • 1
    柿の種  2020/02/06(木) 23:30:19  ID:06697225f

    いつもより控えめに見えました。
    ジャンプは相変わらず、ミスする気配がなく、良かったです。
    でも、本音を言えば樋口さん、坂本さんとそんなに大差がないと思いました。
    坂本さんは技術者なので、
    あの程度のオーバーターンぐらいで、点数さげすぎです。

    テネルは大崩れしないので、ジャッジに信用あるのかな。
    高得点を出しやすい選手なんだと思いました。

  • 2
     2020/02/06(木) 23:35:35  ID:ea06f28f6

    タフなテネルさん、素晴らしい♡
    全米の疲れなんて吹き飛ばす演技でした。

  • 3
    チャービル  2020/02/07(金) 00:52:23  ID:167d779e0

    うわぁ、きれい!私、大好きです。
    日本の3選手の他に楽しみにしていたのがテネルさん。

    ファイナルの時も思いましたが、今シーズンの彼女は振り付けのスタイリッシュな動きやポーズをカッコよく見せれていますね。元々恵まれた容姿ですが、赤い衣装とともにとってもすてきに仕上がっていて、繰り返し見たい作品です。

  • 4
    citron  2020/02/07(金) 00:53:26  ID:c853b88fc

    リショーさん振り付け?の個性的で洗練された大人の演技に魅了されます。
    どんどん磨きがかかって、自信が感じられ素晴らしいです。

  • 5
    ある  2020/02/07(金) 02:14:47  ID:3705beaec

    お手本のような、滑りでしたね。

  • 6
    くりゆき  2020/02/07(金) 19:13:40  ID:c8bccd232

    なんとなく存在感がしっかり出てきましたね。

    冒頭の数秒以外は、相変わらず音感とかスケーティングとか、それほど良いと思わないんだけど(失礼)
    途中途中のスピンの質や速度が素晴らしく、演技が引き締まって見えます。
    そして自身に満ちた表情で観客やジャッジにアイコンタクトを取ってるのも良い。ちゃんと舞台を意識した演技っていうのかな。
    こういうとこは日本人選手は見習って欲しい。

  • 7
    ポムポム  2020/02/07(金) 20:24:34  ID:d31cc55b7

    ステップの時の動きがユニークでした。