ダニエル・グラスル JGPエーニャ・ノイマルクト2019 ショート演技 (解説:英語)

ジュニアグランプリシリーズ第7戦、イタリア・エーニャ(Egna)のWürtharena Neumarktで開催された国際競技会「JGPエーニャ・ノイマルクト2019(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating – Egna-Neumarkt)」、イタリア代表-ダニエル・グラスル(Daniel GRASSL)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2019年10月3日
曲名: ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト 「レクイエム」  (Lacrimosa (Requiem) by Wolfgang Amadeus Mozart)
技術点:46.10
構成点:36.67
合計:82.77

Mozart: Requiem, KV 626: 6f. Lacrimosa (arr. piano)
ミュージック・ラボ・コレクティヴ

イタリア・エーニャ開催、JGPS第7戦エーニャ・ノイマルクト2019の出場選手・日程・結果・動画リンク。男子シングルはダニエル・グラスルが優勝、三宅星南10位。女子シングルはクセニア・シニツィナが優勝。アイスダンス吉田唄菜&西山真瑚組は6位。

『ダニエル・グラスル JGPエーニャ・ノイマルクト2019 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (3件)

  • 1
     2019/10/04(金) 08:02:30  ID:7008e9b76

    めちゃくちゃ気合いが入ってすごいなぁ
    変態スピンも絶好調の不思議ちゃん

  • 2
    いちじく  2019/10/04(金) 08:33:20  ID:d372d6f59

    やっぱりいいな~このレクイエム。

    彼は少し背中が固くて姿勢が独特なんだけど、それを無理やり矯正するのではなく、返って個性として利用してフィットする曲と振付で魅力的なものにしてしまう。
    ディスアドバンテージをアドバンテージにのいい見本ですね。
    彼にしかできないスピンの姿勢も効果的です。

    リショーは上手いなあ。

    元々前衛的なムーブメントが好きで独特な世界観を表現したいお方だからそこを忠実に頑張ってくれるグラッスルくんはぴったりの表現者なのかもしれません。

    ファイナルに王手!
    FSはどうなるのか?楽しみ~

  • 3
    yuria  2019/10/04(金) 15:46:32  ID:11ed0e4d3

    グメンニク君の変態ねじれドーナツスピンも最初見たときもびっくり仰天でしたが、それ以上ですね

    ってか最後のスタンドスピン
    下肢から足首がグキってなりそうなんですが((;゚Д゚))
    あまりに気になったんで、どういう構造か地上で真似しようと思ったんですが、辞めました・・・