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オレクシイ・ビチェンコ 世界選手権2016 ショート演技 (解説:ロシア語)

オレクシイ・ビチェンコ 世界選手権2016 

アメリカのマサチューセッツ州ボストン(Boston, MA)で開催された「2016年世界フィギュアスケート選手権(2016 World Figure Skating Championships)」、イスラエル代表-オレクシイ・ビチェンコ(Alexei BYCHENKO)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2016年3月30日
曲名:イエア・ロニング「オール・アローン」  (All Alone by Geir Ronning)

技術点:35.40
構成点:35.46
減点:1.00
合計:69.86

アメリカ開催、2016年世界フィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果。女子シングルはエフゲニア・メドベデワ が優勝、宮原知子が5位、浅田真央7位、本郷理華8位、男子シングルはハビエル・フェルナンデス が優勝、羽生結弦2位、宇野昌磨7位。

(ロシア語)

『オレクシイ・ビチェンコ 世界選手権2016 ショート演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (2件)

  • 1
    めたきん  2016/04/01(金) 00:31:02  ID:7750895bc

    UPありがとうございます。
    個人的にヨーロッパ勢では一押しの選手です。
    フリーのプロとても好きなので期待しています!

  • 2
    Player_1145141919810  2016/04/01(金) 02:09:22  ID:3d384d098

    えー…まさかのビチェンコが70点切り?予想は86点台だったのだが…うーんガッカリ。
    ヨーロッパ選手権で2位になったことがある奴ってなんか呪われてるのか?
    2012年のヨーロッパ選手権2位のアルトゥール・ガチンスキーはSP 68.50、FS 136.56 の 205.06
    2013年のヨーロッパ選手権2位のフローラン・アモディオもSP 75.73、FS 141.10 の 216.83
    2014年のヨーロッパ選手権2位のセルゲイ・ボロノフはそのシーズンの世界選手権には出場できず、翌シーズンの世界選手権では怪我に見舞われSP 84.70、FS 133.71 の 218.41。
    2015年のヨーロッパ選手権2位のマキシム・コフトゥンも SP 70.82、FS 159.88 の 230.70。
    コフトゥンの場合は全体的に見るとそこまで悪くないが、それでもSPの悪さは異常だった。
    なんか世界選手権運がない人が多い気がする。来年は誰がヨーロッパ2位になるのだろうか……