羽生結弦 スケートカナダ2013 フリー演技 (解説:ロシア語・イギリス英語・日本語・アメリカ英語)

パトリック・チャン スケートカナダ2013 

2013年グランプリシリーズ第2戦、カナダのニューブランズウィック州セントジョン(Saint John, New Brunswick)で開催された競技会「スケートカナダ2013(2013 Skate Canada International)」、日本代表-羽生結弦(Yuzuru HANYU)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2013年10月26日
曲名:ニーノ・ロータ 映画『ロミオとジュリエット』より (Romeo and Juliet by Nino Rota)

技術点:78.54
構成点:76.86
減点:1.00
合計:154.40

Romeo & Juliet
City of Prague Philharmonic Chorus、Nic Raine、Prague City Philharmonic Orchestra (オーケストラ)、 Nino Rota (作曲者)

スケートカナダ2013 選手一覧

(ロシア語)

(イギリス英語)

(日本語)


(イギリス英語・和訳 *字幕機能をオンにしてください)
(アメリカ英語)


(解説なし)

(ロシア語 6分間練習)

『羽生結弦 スケートカナダ2013 フリー演技 (解説:ロシア語・イギリス英語・日本語・アメリカ英語)』へのコメント (103件)

  • 101
    たくみ  2013/11/10(日) 11:11:59  ID:5abeadb9b

    私はななみ先生振付のロミオが好きやで。

  • 102
    える  2013/11/12(火) 08:53:37  ID:9748d3035

    管理人様の記事、
    羽生結弦 世界王者から学んだこと (2013/11/10)
    の羽生選手の発言は、前にコメントしたチャン選手のスケーティングに関する発言と対になっているジャンプに関する発言なので、こちらで文章にしておきます。
    「プレスカンファレンスでパトリックの話を聞いてて、ああなるほどなって思うことがたくさんあったんで、それもちゃんと自分の中に取り入れつつ頑張りたいと思います。」
    「結局彼は、トゥループがどんな調子であっても、一本目のトゥループがどんな調子であっても、いつでも2本目のトゥループには挑めると、でもその関係を絶対崩さないで、どんなときでもリラックスして、肩の力を抜いて、それに打ち込めるというか、そういう練習をしてきたっていう、ああなるほどなあ、やっぱりそういうことは大事なんだなと、まあほんとに思いましたね。」
    「練習だとかで、サルコウ、ミスをしてしまったら、じゃあもう一回最初からやって、トゥループと二つ、そろうまでやるっていうような練習はすごいしてきたんですけど」
    「やっぱりサルコウがミスをしてっていう想定をあんまりしてこなかったんで」
    「パトリックと戦うことによって、パトリック選手の、何かいいところをすごく感じ取ることができるなって、」
    「彼と戦うことによって、自分が成長した、成長してないって分かると思うんですね。」
    「どんどんどんどん上の目標を立てて行きたい、それが難しくあっても、すごく大変であっても、やっぱり上の方に」
    次の試合も修正の確認と新たな勉強の繰り返しになるかとは思いますが、なんとかGPFまで進んでソチに向けた3つの試練をクリアしてほしいものです。

  • 103
    pooh  2013/11/16(土) 20:41:35  ID:98f8bca12

    羽生結弦スケートカナダFS(B・ユーロスポーツ日本語訳)の解説者のキス&クライのコメントに、思わず、うなずいちゃいました。「このプログラムで、4回転サルコウ・トーループ・2つのトリプルアクセル、質の高いスピン・・・・・。 」おっしゃるとおり、どんな感動を私たちに与えてくれ、すごい点数を出してくれることか、期待でいっぱいです。
    ジャンプがこれだけ失敗しても、魅せる演技ができる羽生君は、やっぱり素晴らしい才能の持主です。本人がその才能を自覚していないから、自然に音楽の世界に入り込めるのでしょうね。
    今晩のフランス大会でどんな演技を魅せてくれるか、楽しみです。SPは、新しい境地にたどりつき、一段ステップアップした羽生君の演技でしたので、今からワクワクしてます。LIVE速報は、じっと我慢し、明日の4:50からテレビ朝日の放送をLIVE感覚で楽しもうと思います。