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木原龍一 全日本選手権2012 ショート演技 (解説:日本語)

木原龍一 全日本選手権2012

2012年北海道札幌市の真駒内セキスイハイムアイスアリーナで開催された第81回全日本フィギュアスケート選手権、木原龍一(Ryuichi Kihara)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2012年12月21日
曲名:アンドリュー・ロイド・ウェバー  ファンタジア~「オペラ座の怪人」組曲より    (Phantom of the Opera by Andrew Lloyd Webber)
技術点:27.72
構成点:30.35
合計:58.07

ファンタジア~「オペラ座の怪人」組曲
チャン(サラ) (演奏者)、ロイド=ウェッバー、 ロイド・ウェッバー(ジュリアン)


北海道開催、第81回全日本フィギュアスケート選手権(2012年)の出場選手、日程、結果 女子シングルは浅田真央が2年連続6度目の優勝、男子シングルは羽生結弦が初優勝。

『木原龍一 全日本選手権2012 ショート演技 (解説:日本語)』へのコメント (5件)

  • 1
    スケートファン  2013/01/30(水) 23:57:06  ID:b51b03e2c

    おめでとうございます。
    高橋成美さんと素敵なペアに
    成長してくれたら、いいですね。
    世界で活躍出来ますように。
    応援していますよ!!

  • 2
    ありがとう!  2013/01/31(木) 10:00:11  ID:589fc6ab0

    ペア転向を決心してくれてありがとうございます
    どんなカップルになるんだろう~
    楽しみです!!

  • 3
    hirotachi  2013/02/01(金) 03:12:03  ID:a431e85e6

    スケ連の圧力はんぱない・・・
    本人が納得して決めたことならいいが、
    現状でシングル上位は無理、
    と追い込まれての決断・・・
    心配だが、
    高橋選手との化学反応を期待。

  • 4
    える  2013/02/01(金) 12:14:29  ID:5f5c1ddf1

    hirotachi様、
    >スケ連の圧力
    でやれるような競技ではないと思います。ちょっと考えると、
    リフトは、硬い氷上で相手を2m以上の高さに持ち上げる、
    スロージャンプは、物理的に言う角運動量を相手に与えながら、相手が自力で跳ぶよりも高く正確に投げ出す、
    スパイラルは、相手の危険な姿勢を保持する、
    などの、相手の選手生命を預かる非常に重い責任が男性にはあるわけで、圧力程度でできるような話ではなく、本人が重大な決断をしたと思います。前回の世界選手権を2枠にしたのに2組送り出すことができなかったことからもわかるように、現在の日本に不毛の男子ペアスケーターの道を切り開いていこうとする木原選手の決断を支持し、応援したいものですね。

  • 5
    あいけ  2013/02/03(日) 22:36:54  ID:07f1d80db

     びっくりしました。 
     
    木原選手、いろいろあると思うけど、応援しています。 2人で切り開いて。