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セルゲイ・ボロノフ 世界選手権2012 フリー演技 (解説:ロシア語)

セルゲイ・ボロノフ 世界選手権2012 フリー

2012年フランスのニースで開催された世界フィギュアスケート選手権(2012 World Figure Skating Championships)、ロシア代表-セルゲイ・ボロノフ(Sergei VORONOV)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2012年3月31日
曲名:ルッジェーロ・レオンカヴァッロ 「道化師」より (I Pagliacci by Ruggero Leoncavallo)

技術点:77.09
構成点:66.14
合計:143.23

Opera Without Words


フランス・ニース開催、2012年世界フィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果&動画リンク。女子シングルはカロリーナ・コストナー(イタリア)が優勝、鈴木明子3位、村上佳菜子5位、浅田真央6位。男子シングルはパトリック・チャン(カナダ)が2連覇、高橋大輔2位、羽生結弦3位、小塚崇彦11位。

(ロシア語)

(ロシア語)

(イタリア語)

『セルゲイ・ボロノフ 世界選手権2012 フリー演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (1件)

  • 1
    元凶はルール  2012/09/14(金) 12:41:10  ID:6092c7cf4

    まさかボロノフさんのプログラムに惚れ込む日が来ようとは、夢にも思わなんだ。
    恐えー、恐いよーモロゾフ組に注目してると、モロゾフ先生の呪いに罹るのか?
    ロシアのテストスケート見たんだけどーーーー。
    まさかのボロノフさんのショートに一目惚れだよ。
    自分でも信じられんよ。
    でも、あれ良い。
    構成がどうとか、ステップがドッタドタとか、そんなの関係ねー。
    自分は「コッペリアのマズルカ」とか、「コッペリアのチャルダッシュ」とか、白鳥の「ハンガリーの踊り」的な民族的?スラブ的バレエ?って言うのかな?
    踵を付けたり、手を頭の後ろに当てたりする、民族的な振り付けのバレエが、
    大大大大好き。大っ好きなんだよ!
    だから音楽が始まった瞬間に、
    あ、これ、もしや民族的バレエの振り付けでは・・・・。
    と思って鳥肌が立ち始めたら。(ちょっとコッペリアの音楽に似てる気がして)
    本当にそうだったんだもん。フォーリンラブしちゃうに決まってるべ。
    「水兵の踊り」って言うらしいけど、作品自体は全然知らないバレエ作品だった。
    正確には「ソビエトの水夫」「赤いけしの花」みたいな作品だそうで。ふーん。
    作品自体は知らないけど、随所に東欧&ロシア的な振り付けが入っていて可愛い。
    水兵さんらしい振りもあったね。元のバレエ作品にもあるのかな?
    昨シーズン、リッポンさんもちょっとだけスラブ風味な振り付けをやってたと思うんですけどね。
    やっぱりロシア人がやると、また一段とテンションが上がるというか、
    なんせ似合ってる。
    閣下とか、メンショフさんあたりが「マズルカ」やってくんないかな~。ガッ君も似合うだろうけど、ガッ君はやっぱエレガント系が良い。
    まあ、何にせよ、後は試合で良い物が出来上がると良いですね。