Currently set to No Index
Currently set to No Follow

アドリアン・シュルタイス 世界選手権2009 フリー演技 (解説:?)

アドリアン・シュルタイス 世界選手権2009 フリー

2009年アメリカ・ロサンゼルスで開催された2009年世界フィギュアスケート選手権(2009 World Figure Skating Championships)、スウェーデン代表-アドリアン・シュルタイス(Adrian SCHULTHEISS)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2009年3月26日
曲名::Hypnotic + Peuton by Edgar + Peer Gynt by E. Grieg

技術点:63.63
構成点:57.60
合計:121.23

アメリカ・ロサンゼルス開催、2009年世界フィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果。女子シングルはキム・ヨナ(韓国)が優勝、安藤美姫3位、浅田真央4位、村主章枝8位。男子シングルはエヴァン・ライサチェク(アメリカ)が優勝、小塚崇彦6位、織田信成7位、無良崇人15位。

『アドリアン・シュルタイス 世界選手権2009 フリー演技 (解説:?)』へのコメント (3件)

  • 1
    コムヤッコ  2009/04/08(水) 22:04:13  ID:162882398

    スケーティングが本当にきれいですよね
    リンクに降りた時からスーッって、漕がなくてもどこまでもいってしまいそう
    それに面白い振り付け!ホントに個性的ですよね
    見ていてとても楽しい選手です
    こういう個性をもっと評価してほしいなあって思います
    いつも同じような振り付けで点数稼ぎしてる選手だと、シーズン毎に見る気がなくなりますから

  • 2
    柴子  2009/04/10(金) 14:19:51  ID:95d4e6896

    リズム感抜群ですよね。去年のNHK杯で見たときから凄く気になって
    いました。
    他のどの選手もやっていない独創的なステップでつい見たくなる選手
    です。
    最後のポーズなんてアイスダンスのリフトの様な。
    私もこういう選手がもっと評価されたらいいと思います。

  • 3
    すてき<・・>  2009/05/12(火) 17:59:13  ID:4fbd9334b

    J.sports1で見て、印象に残ったので書き込みします。
    スウェーデンは、前回世界選手権開催国でしたね。
    アドリアン選手、バンクーバーOP2枠を確保するべく慎重にしすぎたんでしょうか・・・?
    非常に残念な結果でした。
    と、言いますのは解説者の樋口先生や田村さんがおっしゃるのは、本来4回転や質の良い3回転コンビネーションジャンプを持っているそうです。なのに回転不足を恐れてか、体調不良が原因なのか、ジャンプの精彩を欠く内容で点数が伸びず、本人の持っている能力が発揮されないまま終わってしまったからです。
    今の採点方式では、このような変な戦略で枠取りに走ってしまっても仕方のないシステムだと思い、同情したくなりました。
    けれど、強気そうな彼には何も恐れずすべてを出し切って演じてもらいたかったです。
    1枠になってしまいましたが、是非スウェーデン代表をもぎ取って、バンクーバーで、ベストの演技を見たいと思っています