エヴァン・ライサチェク スケートカナダ2008 フリー演技 (解説:ロシア語)

エヴァン・ライサチェク スケートカナダ2008 フリー

2008年グランプリシリーズ第2戦、カナダのオタワ(Ottawa)で開催されたスケートカナダ(Homesense Skate Canada International 2008)、アメリカ代表-エヴァン・ライサチェク
(Evan LYSACEK)の
フリースケーティング演技の動画です。映像はロシアEuro Sportで放送されたものです。


Date:2008年11月1日
曲名:ジョージ・ガーシュウィン  「ラプソディ・イン・ブルー」 Rhapsody In Blue - ミシェル・カミロ (Rhapsody in Blue by George Gershwin)

技術点:67.17
構成点:70.70
合計点:137.87

B000E4FHYQRhapsody in Blue
George Gershwin

2008年ISUグランプリ スケートカナダ 出場選手一覧&結果

『エヴァン・ライサチェク スケートカナダ2008 フリー演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (1件)

  • 1
    エピ  2008/11/02(日) 21:04:12  ID:8f9a82fc6

    地元、チャンには敗れたけれど、SPの劣勢を克服しての僅差でのFS2位にて3位入賞でほっとした。エヴァンの選曲がいつも好きで、、ガーシュインの♪ラプソディー・イン・ブルーはアメリカ音楽でのザ・ベスト・フェイバリットの曲で、大好きな征爾マエストロが数年前にベルフィルを指揮してベルリン郊外のヴァルトビューネで「ガーシュイン・ナイト」をやってベルリン市民を狂喜させたことを想い出しました。。この時のピアニストは目の不自由なマーカス・ロバートでした!!
    征爾さんが若い音楽家を大事に育てようと凄い思い遣りのある努力をしていますが、これは彼の師匠の一人、愛日家の亡きバーンシュタインの遺志をついで、この道の先達として並々ならぬ奮闘をしていると、何時も敬意の思いで彼の世界での、、また「斎藤記念」での活躍を見させて頂いておる一人として、、遅ればせながら、先頃の☆文化勲章受賞をこの場をお借りして、お祝いさせて頂きます!!
    そんな思いを込めて、曲を口ずさみながら、12本の見事なエヴァンのジャンプにも拍手を贈りたいと思います。懸命な演技、、感動を頂くと一人、二人と大好きな選手が増えていくことがとても嬉しいことです