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安藤美姫 トリノオリンピック2006 フリー演技 (解説:イギリス英語)

安藤美姫 トリノオリンピック06 フリー

2006年イタリア・トリノ(Torino)のパラベラ(Palazzo a Vela)で開催されたトリノオリンピック(XX Olympic Winter Games)-フィギュアスケート大会、日本代表-安藤美姫(Miki ANDO)のフリースケーティングの演技の動画です。


日時:2006年2年月23日
曲名:ジャコモ・プッチーニ 歌劇『蝶々夫人』より「ある晴れた日に」  (Un bel di from Madame Butterfly by Giacomo Puccini)
技術点:35.69
構成点:50.51
合計:84.20

B000002761Puccini Without Words
Puccini Kostelanetz

イタリア・トリノ開催、第20回冬季オリンピック(2006年トリノオリンピック)の日程・出場選手・結果。女子シングルは荒川静香が金、村主章枝4位、安藤美姫15位。男子シングルはエフゲニー・プルシェンコが金、高橋大輔が8位。

(カナダ英語)

(イギリス英語)

(イギリス英語)

『安藤美姫 トリノオリンピック2006 フリー演技 (解説:イギリス英語)』へのコメント (2件)

  • 1
    raimonda  2011/01/23(日) 17:05:25  ID:c455f76e4

    管理人さま
    UPありがとうございます。
    観たい観たいとずっと思っていたんですが、トリノの安藤選手の映像って、ほとんど残ってないんですよね…。
    思っていたより、全然良かった。
    当時は4回転にばっかり集中して観ていたから、冒頭で転んだ時点でもう興味を失っていたなぁ…
    この当時の安藤選手を取り巻く状況や、彼女自身の体の状態、あのときにはわからなかったことを知って、改めて観ると、感動ひとしおです。
    初々しくて、可愛らしくて、けなげな演技だと思いました。
    私は安藤選手を応援しています。

  • 2
    mintotea  2014/05/08(木) 08:18:20  ID:cf86f273f

    小指を骨折していながらもここまで演技をまとめることができたのはすごいことだと、なんだか感動してしまいました。
    ルッツジャンプは高くきれいです。
    コンビネーションのセカンドにループもトーループもつけられる選手はなかなかいないので、とても器用な選手だったと思います。
    この翌シーズンは見違えるような演技で世界女王となり、本当に感動しました。
    4回転にオリンピックで挑戦できて良かったですね。