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村主章枝 トリノオリンピック2006 フリー演技 (解説:アメリカ英語)

村主章枝 トリノオリンピック フリー演技

2006年イタリア・トリノ(Torino)のパラベラ(Palazzo a Vela)で開催されたトリノオリンピック(XX Olympic Winter Games)-フィギュアスケート大会、日本代表-村主章枝(Fumie SUGURI)のフリースケーティングの演技です。


日時:2006年2年月23日
曲名:セルゲイ・ラフマニノフ 「ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 Op.18」 (Piano Concerto #2 in C minor, op.18: I Moderato by Sergei Rachmaninov)
技術点:54.23
構成点:59.25
合計:113.48

B0053MFJ24ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番&パガニ-ニ狂詩曲
ラン・ラン

イタリア・トリノ開催、第20回冬季オリンピック(2006年トリノオリンピック)の日程・出場選手・結果。女子シングルは荒川静香が金、村主章枝4位、安藤美姫15位。男子シングルはエフゲニー・プルシェンコが金、高橋大輔が8位。

(アメリカ英語)

(イギリス英語)

(イタリア語)

『村主章枝 トリノオリンピック2006 フリー演技 (解説:アメリカ英語)』へのコメント (2件)

  • 1
    kika  2009/06/12(金) 11:57:41  ID:3034c3075

    管理人様 はじめまして
    書き込みは初めてなので緊張しています
    失礼がありましたらお許し下さい
    辻井伸行さんのラフマニノフのピアノ協奏曲演奏から
    トリノの村主さんのフリーの演技を思い出しました
    こちらから、映像を拝見させて頂き幸せです
    このフリーは今でも大好きです
    彼女を見ていると表現をすることがどんな事かを
    改めて教えられるようです。
    自分の良さ、特徴、弱点などをよくわかっているのでしょうね
    NBCの解説も「excelent!」
    曲が始まるやいなやゾクゾクするような滑りで
    特に終盤のストレートラインステップは
    もう鳥肌ものでした
    もう、3年以上もたってしまったなんて早いですね
    これからも素敵なパフォーマンスを期待しています。

  • 2
    くるみ  2009/06/25(木) 16:40:26  ID:59b974509

    ラフマニノフ。
    スタオベ、観客との一体感、大丈夫。