デニス・ヴァシリエフス 欧州選手権2018 エキシビション演技 (解説:ロシア語)

ロシア・モスクワ(Moscow)で開催された競技会「2018年欧州フィギュアスケート選手権(ISU European Figure Skating Championships 2018)」、男子シングル第4位、ラトビア代表-デニス・ヴァシリエフス (Deniss VASILJEVS)のエキシビション演技の動画です。


Date:2018年1月21日
曲名:ミュージカル『ライオンキング』より

ロシア開催2018年ヨーロッパフィギュアスケート選手権の出場選手&日程。 ■開催日:2018年 1月15日 - 1月21日

(ロシア語)

(解説なし)

『デニス・ヴァシリエフス 欧州選手権2018 エキシビション演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (2件)

  • 1
    まりごっく  2018/01/25(木) 07:34:55  ID:b9417b2dd

    あちこちでヴァシリエフス選手の個性ガーとゆってるが、永世中立国スイスの影を思い切りチラつかせてるのは大成功だろ!
    ドーピングでソチ五輪を成功させた勢いでクリミアを併合したプーチン政権にビビり、バルト3国では軍備を見直し、NATO 負担金の支払いも増やした。
    ラトビアは、人口200万で諦め気分だが、徴兵制復活がないとも限らない。
    ロシアへの国内感情はフクザツなのでロシア風は絶対避けたく、ランビエール風は賢い選択。

  • 2
    Chris  2018/02/06(火) 09:13:19  ID:dbf18a74b

    確かにランビェールの影響は隠し切れないものがあるが、このエキシの振付をランビェール自身がデニスと同じ年代に滑り切れたかというと・・・・と思う。やはりデニスのエッジワークの正確さがあればと思う。という意味でデニスオリジナルと思う。