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ポリーナ・エドモンズ 世界選手権2015 フリー演技 (解説:イギリス英語)

ポリーナ・エドモンズ 世界選手権2015 

中国上海で開催された「世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championships 2015)」、アメリカ代表-ポリーナ・エドモンズ(Polina EDMUNDS)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2015年3月28日
曲名:ジェームズ・ニュートン・ハワード 映画『ピーター・パン』より「ティンカーベル」~「妖精のダンス」 (Tinker Bell by James Newton Howard +
Fairy Dance by James Newton Howard)

技術点:58.45
構成点:57.67
合計:116.12

Peter Pan
ジェームズ・ニュートン・ハワード

中国上海開催、2015年世界フィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果。女子シングルはエリザベータ・トゥクタミシェワ が優勝、宮原知子が2位、本郷理華6位、村上佳菜子7位、男子シングルはハビエル・フェルナンデス が優勝、羽生結弦2位、小塚崇彦12位、無良崇人16位。

(イギリス英語)

(アメリカ英語)

(スペイン語)

(日本語)

(イタリア語)

(ホームビデオ撮影)

『ポリーナ・エドモンズ 世界選手権2015 フリー演技 (解説:イギリス英語)』へのコメント (4件)

  • 1
    nigd  2015/03/28(土) 16:19:18  ID:59772bbb1

    大会前、表彰台のチャンスはあると彼女は話していましたね。
    四大陸女王として、いずれは有言実行して下さいね!

  • 2
    ペプシ  2015/03/28(土) 16:51:48  ID:206cbf3bd

    気のせいか顔色が悪い
    最初の笑顔も苦し紛れの笑み
    中国だからみんな不調なのか

  • 3
    ジャガミカン  2015/03/28(土) 17:53:50  ID:d3a70eb1a

    一見ノーミスの演技。
    これはフジテレビで放送できるのだろうか。
    見た目ノーミスすぎて、得点が低く見えすぎてしまう。
    その結果カットという流れもあり得る。
    エドモンズはジャンプに流れが一切ない。
    真央ちゃんも一時期それで苦労しましたが、それを遥かに超えてひどい。
    3-1-3は彼女の武器ですが、ほぼ回転不足判定なので、どうにかすべきですね。
    今回は3-1-3の1の部分での回転不足判定のようですが、跳び方が悪いんでしょうね。
    おまけに3Fはエラーが付きそうなレベルで大幅マイナス。
    たぶん身長が伸びすぎて、今までのようにジャンプを跳べないことを本人も周りも自覚していなくて、跳べてるでしょっ?てパターンでしょうね。
    去年は今よりも幼くても126点くらい出してましたからね。
    今年はどう私はノーミスでしょう?って感じですが、そうじゃない判定に真摯に向き合えていないですね。
    ワグナもゴールドもしっかりと向き合っているように見えますが、彼女だけはどこか他人事のように向き合えていない気がします。
    才能の塊のような選手ですが、全然ダメですね。
    表現力は増しているはずなのに、去年よりも退化している。
    原因はジャンプにスピードがなさすぎるから。
    去年もスピードがなかったですが、軽やかさがあり、スピンにスピードが有ったのですごい気になるわけでもなかったです。おまけにスケートはすごい滑らかだった。
    彼女はコーチを変えないと今後の活躍が厳しそうです。
    ノーミスで演技が出来ても、常にこの評価になりそう。
    もちろんコーチを変えなくても、スピードさえ改善されれば良いんですけどね。
    アメリカの活躍は彼女にかかっているのに、もどかしいですね。。

  • 4
    poly  2015/03/29(日) 16:08:18  ID:f5fee5cc7

    よかった~!!っと思ったけど、あんまり伸びてない・・・。
    小さくまとまってる感じがした。
    せっかく手足長いから、コストナー選手みたにスピードが欲しい!
    ダイナミックさが欲しい!
    来年は地元アメリカ頑張って!