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トマシュ・ベルネル 世界選手権2012 ショート演技 (解説:ロシア語)

トマシュ・ベルネル 世界選手権2012 ショート

2012年フランスのニースで開催された世界フィギュアスケート選手権(2012 World Figure Skating Championships)、チェコ代表-トマシュ・ベルネル(Tomas VERNER)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2012年3月30日
曲名:カール・オルフ 『カルミナ・ブラーナ』より (Carmina Burana by Carl Orff)

技術点:33.10
構成点:37.28
合計:70.38

フランス・ニース開催、2012年世界フィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果&動画リンク。女子シングルはカロリーナ・コストナー(イタリア)が優勝、鈴木明子3位、村上佳菜子5位、浅田真央6位。男子シングルはパトリック・チャン(カナダ)が2連覇、高橋大輔2位、羽生結弦3位、小塚崇彦11位。

(ロシア語)

(ロシア語)

(イギリス英語)

(フランス語)

(イタリア語)

(スウェーデン語)

(スウェーデン語)

『トマシュ・ベルネル 世界選手権2012 ショート演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (1件)

  • 1
    shirokuro  2012/03/31(土) 02:00:23  ID:4dc922726

    相変わらずのトラさんでしたね。
    一つとして安心してみていられるジャンプがないのがトラさんの心臓に悪いところ。
    まあそれでも今回はまだマシなほうか。
    すいすいとよく伸びるアメンボのようなスケーティングに大きな4回転は魅力満点
    で大好きなんですけどね。
    また東京での世界選手権の時のような素晴らしい演技がみたいな。