ソフィア・サモドゥロワ 中国杯2019 ショート演技 (解説:スペイン語)

2019年ISUグランプリシリーズ第4戦、中国・重慶市(Chongqing)の重慶華西文化スポーツセンター で開催された国際競技会「2019年資生堂中国杯(SHISEIDO Cup of China 2019)」、ロシア代表-ソフィア・サモドゥロワ(Sofia SAMODUROVA )のショートプログラム演技の動画です。


Date:2019年11月8日
曲名:ジプシー・キングス 「バンボレオ」 (Bamboleo by Gipsy Kings)
技術点:33.57
構成点:30.42
合計:63.99

The Essential Gipsy Kings
ジプシー・キングス

中国・重慶市開催、グランプリシリーズ第4戦中国杯2019の大会情報、日程、出場選手&結果&動画リンク。女子シングルはアンナ・シェルバコワが優勝、宮原知子2位、本田真凜7位。男子シングルは金博洋が優勝、田中刑事5位。三原舞依は欠場。

(スペイン語)

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(日本語)

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『ソフィア・サモドゥロワ 中国杯2019 ショート演技 (解説:スペイン語)』へのコメント (7件)

  • 1
    シャン  2019/11/08(金) 20:20:11  ID:821adc48d

    6番ジャッジ明らかに低すぎ、7、8番ジャッジ明らかに高すぎ。よく分からん。

  • 2
    ロコモコローション  2019/11/08(金) 21:12:26  ID:5d5b56a49

    >1

    同感です!
    全体的にジャッジのバラつきが気になりますね

  • 3
    cc  2019/11/09(土) 07:04:50  ID:25711730d

    J6はPCSが全て6点台だけでなく、TESでも0を3つもつけていますよね。
    彼女はヨーロッパでもタイトル持ってるし、実績もあります。これでは恣意的に下げてると思われれても仕方ないのではないですかね。

  • 4
    cc  2019/11/09(土) 07:14:42  ID:25711730d

    J6の方はバンクーバーオリンピックでも、ジャッジされてた方と
    同じ方ですよね。

  • 5
    傍観者  2019/11/09(土) 09:42:34  ID:991beac2a

    J6 イ・チヒ(韓)は、レフェリー・テクニカル経験が多い常連ジャッジです。
    そのため他のジャッジと違って厳しいという見方ができますが、問題は彼女の統計データは十分な量があるにもかかわらず、カナダと韓国にかなり甘く、ロシアに厳しい傾向がみられることです(かなり強めの偏向が認められる)。テクニカルにおいての判定は過去から度々ファンから疑問視されていますから、ご存知の方もあるでしょう。

    平均をとった結果に大差がつくというのは余程のことで、理由を詳らかにしないと安易に認めてはいけない。同じ構成・完成度の演技なのに採点結果に大差がある場合も同じことがいえますが、こういうところが採点疑義を生む土壌になっています。

  • 6
    cc  2019/11/09(土) 10:22:40  ID:25711730d

    傍観者様、お詳しい分析をありがとうございます。この際、バンクーバーの
    採点についても今一度見直してほしいところですね。匿名の上に縦軸がシャッフルされてしまっていては、今よりも偏向採点は朝飯前ぐらいに簡単に
    出来ていた土壌であったと思われますからね。それに、ランダムカットが
    輪をかけて大きく影響を与えていたとも思われます。

  • 7
    ジャッジ  2019/11/09(土) 20:06:50  ID:421c730f9

    不明な印象ジャッジはやめてほしい。テクニカルの部分はコンピュータ判定とかできないものなのか。大きいジャンプは点数的に評価するべきだと思うし改善点はないのだろうか