ミラノ・コルティナオリンピック フィギュア団体戦2日目ハイライト

※このページは最新動画随時追加版です。アイスダンス/インタビュー/追加ハイライトが出次第アップデートします。

男子ショート:鍵山優真が首位!日米エース対決を制す

予選最終種目の男子ショート。
鍵山優真 が自己ベストに迫る108.67点で堂々の1位。
日本は首位アメリカとわずか1ポイント差で決勝進出を決めた。

【男子ショート 1位】鍵山優真 キスアンドクライ!

得点を確認した瞬間の笑顔がすべて。
「最高という言葉しか出てこない」――チームの流れを背負った会心のショート。

出典:YouTubeチャンネル「テレビ朝日スポーツ【公式】

鍵山優真|会心演技ハイライト

4回転-3回転、4回転サルコウ、トリプルアクセルをすべて成功。
フィニッシュでは両手ガッツポーズ。まさに“団体の流れを決めた一本”だった。

出典:YouTubeチャンネル「テレビ朝日スポーツ【公式】

インタビュー

先に滑ったチームメイトの素晴らしい演技に刺激を受け、「ショートの使命として自分が頑張らなきゃ」と緊張したという鍵山優真選手。
それでも観客とチームの声援に背中を押され、会心の演技で首位を獲得し「いいバトンをつなげられた」と手応えを語りました。

出典:YouTubeチャンネル「テレビ朝日スポーツ【公式】

【男子ショート 2位】イリア・マリニン

高難度ジャンプで攻めた世界王者。
一部ミスはあったが98点台でまとめる底力。日米エース対決をさらに熱くした存在。

出典:YouTubeチャンネル「テレビ朝日スポーツ【公式】

次に追加予定(動画待ち)

まとめ

エース鍵山が1位で日本を牽引。差はわずか1ポイント。
決勝フリーでの逆転金メダルへ、チームジャパンの挑戦は続く。