ミハル・ブジェジナ スケートカナダ2013 ショート演技 (解説:ロシア語)

ミハル・ブジェジナ スケートカナダ2013

2013年グランプリシリーズ第2戦、カナダのニューブランズウィック州セントジョン(Saint John, New Brunswick)で開催された競技会「スケートカナダ2013(2013 Skate Canada International)」、チェコ代表-ミハル・ブジェジナ(Michal BREZINA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2013年10月25日
曲名:エピカ 「山の魔王の宮殿にて 」 (In the Hall of the Mountain King by Epica)

技術点:35.06
構成点:36.65

合計:71.71

The Classical Conspiracy
エピカ

スケートカナダ2013 選手一覧

(ロシア語)

『ミハル・ブジェジナ スケートカナダ2013 ショート演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (4件)

  • 1
    りか  2013/10/26(土) 21:59:26  ID:582ce337e

    あぁ・・・・・・・
    彼はあまり改善されてないね
    ジャンプ前も少し長いし、スケートスキルの向上もあまり感じられない・・
    フィギュアスケートの環境の違いなのかなぁ~、
    2季前までは、フェルナンデス選手のライバル的存在だったのに・・・
    彼はオーサーについてから、全てか向上されたからなぁ~
    かなり差がでてしまった。

  • 2
    みか  2013/10/26(土) 23:10:59  ID:398523b93

    そうかな?自分は、ファンだからと言うのもあるが、去年よりは、だいぶよくなってる感じがします
    曲も、昔ロシア女子の体操選手が使ってた曲だし、ソチ五輪にぴったりな選曲だと思ったし。

  • 3
    睦月  2013/10/27(日) 00:10:39  ID:8621916f0

    スッテプ、レベル4とれないのなんでだろう?足りない要素がわからない。勉強不足っす。明確なエッジワークに見えたけどな・・・PCSずいぶん低くね・・・プンスカ

  • 4
    くりゆき  2013/10/27(日) 02:34:13  ID:2e43f3814

    確かになあ。スケーティングに面白味が無いというか、
    ジャンプ前の腕の動きが硬いというか、
    ジャンプ以外で楽しめる要素が少ないんですよね。
    同じチェコの選手でもベルネルは綺麗な流れのある滑りをするから、やっぱり個人のセンスの差かなあ。