本田武史 ソルトレイクシティオリンピック2002 エキシビション演技 (解説:ドイツ語)

本田武史 ソルトレイクシティ2002 エキシビション

2002年アメリカユタ州ソルトレイクシティ(Salt Lake City)のソルトレイクアイスセンターで開催されたソルトレイクシティオリンピック(XIX Olympic Winter Games in SALT LAKE)のフィギュアスケート大会、男子シングル第4位、日本代表-本田武史
(Takeshi Honda)のエキシビション演技の動画です。
映像は第2ドイツテレビ(ZDF)で放送されたものです。


Date:2002年2月23日
曲名:ルイ・プリマ 「シング・シング・シング」 (Sing, Sing, Sing by Louis Prima, performed by Barrage)

B000056JYEBarrage
Barrage

アメリカ・ソルトレークシティ開催、第19回冬季オリンピック(2002年)の日程・出場選手・結果。男子シングルはアレクセイ・ヤグディン金、エフゲニー・プルシェンコ銀、本田武史が5位。女子シングルはサラ・ヒューズ金、イリーナ・スルツカヤ銀、ミシェル・クワン銅、村主章枝が5位、恩田美栄が17位。


『本田武史 ソルトレイクシティオリンピック2002 エキシビション演技 (解説:ドイツ語)』へのコメント (1件)

  • 1
    ずきん  2010/11/16(火) 16:03:57  ID:8f986a99f

    やっぱり本田くんは最高!まさに観ていて元気になる演技
    思えば、本当に一人で頑張ってきたよねぇ・・・今日本のフィギュア選手は花盛りだよ。でも世界的なフィギュア人気は下降の一途。この頃、本当にわくわくしてフィギュア観てた。
    本田くんも随分こき使われてきたよなぁ。結局日本スケ連の体質って、変わってないのかな・・・今も選手は消耗品のように扱われてるよ。素質ある選手を大切に育てる。トップクラス選手を、様々なストレスから守る。未だにそんな当たり前のことさえできてないみたい。金勘定ばかりしているんじゃないかと疑ってしまう(そこまで酷くはないだろうけどさー)ここでぶつぶつ言ってもしょうがないよね。
    本田くんの演技を観てると、一番フィギュアに夢中になってた気持ちを取り戻せるような気がする。宇宙人と絶対帝王さえいなきゃ~!!