本田太一  全日本選手権2017 ショート演技 (解説:日本語)

東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザで開催された国内競技会「第86回全日本フィギュアスケート選手権大会(2017–18 Japan Figure Skating Championships)」、本田太一 (Taichi HONDA )のショートプログラム演技の動画です。


Date:2017年12月22日
曲名:「マンボ」
技術点:29.72
構成点:30.03
合計:59.75

東京都調布市開催、第86回全日本フィギュアスケート選手権(2017年)の出場選手、日程&結果。男子シングルは宇野昌磨、女子シングルは宮原知子が優勝。*羽生結弦は右足首負傷のため欠場

『本田太一  全日本選手権2017 ショート演技 (解説:日本語)』へのコメント (1件)

  • 1
    まりごっく  2017/12/24(日) 10:23:21  ID:c44c6b648

    なぜ、キャシー・リードさんはマンボを振付けたのか。
    マンボは今季ダンス規定のルンバより易しく、ラテン初心者のシングル男子に向いてる。
    日本はアイスダンスの放送が少なく解説もあまり言わないが、アクセントを置くべきところをキメているかも見どころ。
    ハンサムでコンパクトな体型で踊れたら受けそうだから、ラテンを経験するのはいい作戦と思う。

    本田きょうだいって素材はいいのに、家族か事務所が教養に欠けて表現の幅を広げられないのを、競技プロでは濱田組指導陣が頑張ってカバーしてるように見える。
    妹さん達共々、早期教育のアドバンテージが薄れる難しい時期をうまく乗り越えてほしい。